みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

2005年08月

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

1975年うさぎ年生まれの?

プロ野球の首位攻防戦の阪神VS中日をTVで観ていたけど
オイオイ井川、川上とちょっとどっちのエースも酷くないかあ~。
ポカポカ ホームラン打たれて
特に井川慶は満塁ホームラン打たれちまうからなあ~。
それにしても中日の井端凄いなあ~。

1975年生まれの井端弘和選手は堀越高校出身で
甲子園出場経験があるそうです。
ってことはみゅーちゃんと同級生?
堀越高校は確かみゅーちゃん1年生の時にも
春の選抜の甲子園で連勝しています。
みゅーちゃんも応援に行きましたが
行けなかった日に負けてしまったそうです。
「私が行ったら勝てたのに~」と悔しがったみゅーちゃんです。

応援席のみゅーちゃんの姿はTVで全国中継され
たまたま観ていた私の目にも焼きついた訳ですが

ちなみに他の1975年生まれプロ野球選手はこんなメンバーです。
松井稼頭央高橋尚成上原浩治高橋由伸岡島秀樹
平井正史
川上憲伸福浦和也 金子誠
巨人と中日に多いね。

みゅーちゃんはテイチクの同い年でうさぎ年生まれの
上杉香緒里ちゃん、山口ひろみちゃんと「レインボーうさぎ組」
結成して時々イベントで組んでいます。
先日も新橋駅前で「新橋えんかライブ」を行いました。
新橋演歌ライブ

他の歌謡界の1975年生まれのメンバーでは
田川寿美さん、岩本公水さん、大沢桃子さん、瀬口侑希さんが
頑張っています。

昨日みゅーちゃんから残暑見舞いのハガキが届きました。
この話題はネットでは3人目かな?
05みゆき残暑見舞い

岸和田だんじりトリオ 岩出和也・小村美貴

どうやら清原選手が自由契約になるようです。

清原選手といえば大阪岸和田出身のだんじりファイターですよね。
番長の方が有名かなあ?
つまりはみゅーちゃんの郷土の英雄なのです。
いえいえみゅーちゃんの英雄と言ってもいいでしょう。
そろそろ彼氏とかは?好きなタイプは?のたぐいの質問には
オール清原さんって連呼して逃げるみゅーちゃんです。

ところで歌謡界には岸和田市出身の若手歌手が3人もいます。
みゅーちゃん、岩出和也君、新人の小村美貴ちゃんです。

甘いソプラノのみゅーちゃんに対して岩出君は男らしい
中低音が魅力です。
デビュー当時からモデル張りのルックスも人気です。
以前はみゅーちゃんも在籍していたソニーだったので
よくキャンペーンとかでみゅーちゃんとのデュエットも
あったようですが今年からはキングに移籍しました。
移籍第一弾「北フェリー」も好調のようです。
北フェリー

そのキングから今年「やっぱり大阪」
デビューしたのが小村美貴ちゃん。
みゅーちゃんと同じくらい長身でとっても可愛い女の子です。
あの氷川君と同じく水森英夫先生の門下生なんですよお。
芸名は事務所の先輩美川憲一さんが名付け親
パンチのある歌声が魅力です。
やっぱり大阪


今週のBS日本のうたではみゅーちゃん、みっきーが揃って出演
し新曲を歌います。
長身の美女二人のコンビは今後も目が離せません。

で、清原選手どこにいくのでしょうか?楽天?オリックス?
阪神の可能性は?

新潟日報夕刊記事 永井みゆき

昨日の夕刊にみゅーちゃんの記事がようやく載った。

050826みゆき日報記事

みゅーちゃんと入れ替わりに新潟入りした大泉逸郎さんは
もっと早く朝刊に載っていた。
かなこちゃんも朝刊だったけど…。
白黒とはいえやっぱ朝刊の方がいいよね。
お金かかるんだろうなあ~。

ところで裏の記事にこんなのが載っていた。
阪神下着

野球好きのみゅーちゃんの誕生プレゼントにどうでしょお。

川野夏美、谷本知美の「ひるの散歩道」

今日のNHKラジオ第一「ひるの散歩道」
川野夏美ちゃん、谷本知美ちゃんがゲストでしたよお。

夏美ちゃん、知美ちゃんどちらも夏大好き娘です。

知美ちゃん
新曲カップリング「能登をください」浜育ちなんだって。
(関空の近く阪南市出身の知美ちゃんは
みゅーちゃんのひとつ年上の幼なじみのお姉さんなんですよお。
ちびっ子カラオケによく出ていた二人は
一緒に練習してうどんを食べた仲だとか)

大分県津久見市出身の夏美ちゃん
企画モノのNatsumi「紙のピアノ」はいい歌です。
http://www.crownrecord.co.jp/artist/natsumi/discography.html
「第36回日本作詩大賞」最優秀新人賞の歌詞なのですよお。
歌いこんでいる現在の方がさらに味わい深いかなあ。
もう一度録り直してもいいと思います。
これからも歌い続けていくそうです。
紙のピアノ

ほとんど同じ時期にデビューで今回の新曲からパンツスーツから
着物で歌う二人と紹介されましたが夏美ちゃんの方が先輩になるので
後から曲がかかります。
着物は重たい知美ちゃんは着物では草履で安定して意外と歌いやすいって言って
ましたが最初は立ち振る舞いであちこち筋肉痛だったとか

知美ちゃんの「人生行路」はやはり人生の応援歌だそうです。
一般の方からの公募で大正生まれの新潟の人が作詞したとか。
人生行路

着物は暑い夏美ちゃんおととい発売の新曲「じょんがら恋唄」
村上幸子さんの名は出しませんでした。
悲しさだけではなく弱さを抱きかかえながら
夢に向かって希望をもって生きて行く女性を描いた歌です。
汗をダラダラかきながらキャンペーン頑張っています。
じょんがら恋唄

う~ん今回夏美ちゃんはあまり話していないかなあ~
曲紹介くらいかなあ。
年上とはいえちょっと後輩の知美ちゃんにアピール権譲っちゃった感じ。

ユアソングは神園さやかちゃんの「おじいちゃん」う~ん発売前からNHKは力入れてます。
おじいちゃん

しかし短くなったなあ~この番組。
みゅーちゃんも頑張ってなんとかひとりで出演できるようになって欲しいです。

二枚目のポスター永井みゆき

演歌界は本日からまた新曲ラッシュモードに突入です。
最近駐車場が有料になったので遠のいていたのですが
今日は久しぶりに石丸新潟に行ってきました。
お目当ては川野夏美ちゃん「じょんがら恋唄」、広畑あつみ ちゃん「紅葉舟」、
西尾夕紀ちゃん「よさこいおんな唄」、多岐川舞子姉さん「南国土佐に雪が降る
らの新曲と南かなこ ちゃんとみゅーちゃんの足跡の確認です。
かなこちゃんのコメント入り色紙はいい位置を確保してかなこコーナも出来ていました。
みゅーちゃんも帰り際に寄っていましたね。
色紙は目立たない位置でしたがテイチクレインボーコンサートコーナー
 05レインボーコンサート表

が出来ていてのサイン日付コメント入りポスターが追加されていました。
港でひとりポスター

つまり「港でひとり」みゅーちゃんポスターが現在2枚も貼ってあるのです。
ベストテンは3位につけてましたよお(笑)
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