みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

2009年08月

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

スケールの大きい美声 「SEA(うみ)」 まりおん

永井みゆき20周年コンサート
みゅーちゃんに歌って欲しい名曲 その3

名曲発掘もはやくももうネタ切れ気味ですが
今回はこの曲 まりおん 「SEA(うみ)  」

ヤマハの第22回ポピュラーソングコンテストの優秀曲でした。

まりおんは当時の札幌の女子高生グループで
ボーカルは作曲の今田恭子さんって方だそうです。
TVで見ることもなかったのですが
ラジオでは今田さんの綺麗な裏声の美声がよく流れていたと思います。

ちなみにこの年のグランプリは
岡村孝子さんのあみん待つわ」で
ポプコンからアレンジを変えて発売されましたが
現役女子大生のドキッする本音の歌詞があの名イントロ
に載って大ヒットしましたね~

「SEA(うみ)」はスケールも大きい完成度の高い曲でしたが
おそらく歌詞のインパクトが「待つわ」をグランプリにしたのでしょう!

オリジナルが裏声なのでみゅーちゃんが歌うとちょっとどうかなとは
思うのですがあの甘い歌声でも聴いて見たいなあ~
でも“すずめ”が“かもめ”になるのもどうかなあ(汗)


オリジナルの今田さんの美声に似たタイプの方はなかなかいないのですが
レインブック山本容子さんが近いような気もします。
現在のエコブームならなおさらもっとカバーされてもいい名曲だと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=HpXUHkw-mUs&feature=related

あまりにもカッコ良すぎる準優勝!

夏の甲子園

数々のドラマを生んだ決勝戦

日本文理はあまりにもカッコ良すぎる負け方でした。

最終回はまるでドラマかアニメのような試合展開

ツーアウトから6点差を脅威の粘りで1点差まで追い詰めました。

伊藤君若林君のたいしたもん蛇バッテリーは
二人とも名前がナオキなんだとか

最終回のラストはWナオキの伊藤君が3塁に同点のランナーで
バッター若林君の打球が強烈な3塁ライナーで試合終了

あまりに感動的な試合展開に
に涙腺の緩んだ新潟もんも多かったようです。





今年の 大したもん蛇祭り はこれまでのない
人出になりそうですて~

たいしたもん蛇バッテリー

やりました~

ついに日本文理

夏の甲子園決勝進出!



勝てば優勝、だめでも準優勝です

伊藤君若林君の関川村出身のバッテリーは

やはり たいしたもん蛇~(笑)

歴代の代表の中でもバッテリーでは最高コンビでしょう

バックもよく守りましたて~

相手監督がこの試合の勝敗は運の差だと言っていましたが
スポーツは運も実力の内ですからね~

さて決勝は悔いの残らないようにのびのびと頑張って欲しいです。

ベスト4~♪

くじ運が良かったというか

新型インフルエンザまでも味方にして

日本文理が夏の甲子園大会ベスト4進出!



大会史上初となる2試合連続の毎回安打って

凄すぎ~


ここまでくるとひとつ間違えば

監督さんの言う全国制覇も夢じゃないって?

いつか姪っ子とだんじり~「街角ステーション 僕らのラジオ」永井みゆき

今晩のOBCラジオ大阪街角ステーション 僕らのラジオ
にみゅーちゃん出演ということで聴いていたのですが

今回は混信?が酷く断片的に聞き取るのが精一杯でした。

それでも何とかレポを書こうとしていたのですが

なんと!~

マツケイさんの番組ブログにほぼ完璧に
要約されていましたて~
ぜひご覧ください

補足するのは
姪っ子さんといつかだんじり曳きたいって言っていたのと

由紀乃ちゃんと会う度に
自分の方が背が低いと言い合っているとかで

新曲の話題は例の浅草芸者姿ネタでした。

流石地元なのでトークのアクセントも
時折大阪仕様のみゅーちゃん
今回の大阪が心のお盆休みのようです。
応援リクエストメールもたくさんでしたて~


僕ラジ日記 90819永井みゆきさんゲスト
http://www.obc1314.co.jp/blog/kayou/
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