みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

“忠司とみゆきの演歌でおおきに”

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

デュエットは等身大の風船で “忠司とみゆきの演歌でおおきに” 最終回                              三門忠司&永井みゆき

♪大阪ラプソディのイントロにのせて♪
“忠司とみゆきの演歌でおおきに”

忠:ラジオをお聴きの皆様。
  三門忠司
み:永井みゆき です。
忠:忠司、みゆきの演歌でおおきに
  大阪の面白い話と
み:楽しいエピソードを交えて
  浪花の仲良しコンビで
忠&み:おおくりをいたしま~す。

忠:みゆきちゃ~ん
み:はい
忠:今朝で最終回になってしまいましたね~
み:本当ですね~
忠:なんかあっという間でしたね
み:は~い、
  もう寂しくて私涙が…すいませ~ん、
  止まりませ~ん、ふふふ(笑)
忠:ラジオをお聴きの皆さんみゆきちゃんは
  笑いながら
み:あはは(笑)
忠:ぜんぜん涙は出てないです。
み:いいえ、もう大量に涙がこぼれてます(笑)
忠:いや~でもほんとになんか寂しいね。
み:そーうですね
忠:僕は大好きなみゆきちゃんとね、こうして時々一週間に一度は
  お会いして、元気なみゆきちゃんの顔を観るのが楽しみでね。
  え~来ましたけれど、もう来週から会えなくなると思うと…
み:あはは(笑)
忠:ううう~
み:三門さんもですか、ありがとうございます(笑)
忠:へへへ(笑)
み:いやでもね、こうやって、ステージではよくご一緒させて
  いただいてたんですけど、番組をこうやって一緒にやらせて
  いただくってのは初めてだったので、本当に私も
  (妨害電波で解読不能です???)
忠:楽しみだったんですけどもね
  でも二人には3/22に初の新曲デュエット曲が出たばっかり
  だったので
み:はい
忠:寂しい寂しいばかりも言ってられないし、
み:そうですね
忠:頑張ろうぜ
み:はい、頑張ります。
忠:二人でね、このデュエット曲を全国の皆さんにね、
  応援していただいて大きなヒット曲にしたいなと思うんですけど
み:はい
忠:これあの~デュエット曲というのは二人が並んで初めて
  デュエットになるねんけども
み:はい
忠:なかなか二人でね、一緒にこう~仕事ができるというか
  そういうスケジュールがなかなか組みにくいんですけれども
み:そうですね
忠:それぞれがね
み:はい
忠:僕が僕でみゆきちゃんはみゆきちゃんでこの曲を唄うとき
  どうするんやろかね、相手のところの唄の部分は
み:はい、やっぱりあの~三門さんの唄が入ってるこうカラオケと
  いいますか、で、あの私は唄わしていただこうかなと(笑)
忠:私も当然そうなるんやろね、みゆきちゃんの唄の入った
  オケで唄うんやろね。
み:そうですね、寂しいですけど
忠:でもなんか、変やなあ~
み:あはは(笑)
忠:ひとりしか立ってないのに
  あ、そや、わかったみゆきちゃんの等身大のパネル
  作ってもらお
み:あ、じゃ、私も(笑)いつでも三門さんと一緒に入られるという
  そのパネルを、あははは(笑)ねえ、でも本当に
忠:でもなんかそのパネル、
  俺のパネルは歌終わった後に踏みつけられそうだな
み:あはは(笑)
  そんなことないですよ、お家にも持って帰って
  今度
忠:今度折りたたみになんかしてもらわんと
み:持ち運びが…
  持ち運び大変やで~
み:あはは(笑)そうですね
忠:電車の中であれ~
  新幹線の中であんな大きなパネル持ってたら
  怖いやろうな~
み:そうですね、もう一人分をね、椅子の席を払わないといけない
  (笑)
忠:風船にしてもらったらええんのや
み:あはは(笑)で、しぼめて
忠:等身大のね、風船にしてもらって
み:歌の時だけ膨らましてもらって
忠:すんだらシューっと
み:あはは(笑)
忠:たたんでね
み:いろんな案がでてますけど(笑)
  実現するんでしょうかね(笑)
忠:ま、いずれにしても二人がこの曲でね
  今年1年頑張って行くことには変わりはないんでね。
み:ですね~
忠:頑張ろうな
み:はい、宜しくお願い致します。
忠:こちらこそお願いします。
  え~一回でもね、一日でも多くみゆきちゃんと一緒に
  このデュエット曲をね、生の歌を聴いていただけるような
  スケジュールを頑張ってね
み:はい
忠:調整をしていただきますのでお願いをしたいと思います。
み:はい
忠:この番組にもね、たくさんのお葉書をお寄せいただきました。
  みゆきちゃんちょっと紹介してください。 
み:はい、横浜市の○○さん、横浜市の○○さん、
  木更津市の○○さん横須賀市の○○さん
  他たくさんの方からお葉書頂いております。
  ありがとうございます。
忠:ありがとうございました。
  本当にこの番組としてはね、
  お名残惜しいんですけど
  でも、皆さんのおそばにと申しますかね
  この曲でキャンペーンに行きましたら
  ラジオ聴いてましたよ~と
  ぜひそういう形でお越しを頂きたいなと思いますので
  引き続きご声援を頂きたいと思います。
み:はい。お願いします。
忠:それでは最終回になりましたけども
  今後のスケジュールなんですけども
  みゆきちゃんと一緒のスケジュールも
  多いですよね。
み:そうですね
忠:はい、4/3は夏木ゆたかさんのホット歌謡曲
  それから4/11の朝になります。
  坂井隆夫さんのほのぼの歌謡曲
  これは二人でねゲストさせていただきますけど
み:そうですね、今度はいつもこのコーナーでお世話になってますけど
  今度はゲストでね、はい、呼んでいただけるっていうことで
  ぜひ皆さん聴いてくださ~い。
忠:お願いします。
み:え~そして私は4/2なんですけども
  埼玉県の幸手市という所のアスカル幸手大ホールで
  「春の歌謡祭」に出演致しますのでぜひ皆さん
  いらして下さい。お問い合わせの方は048-7612352の方まで
  お願いしま~す。
忠:はい、え~この3ヶ月間みゆきちゃんとこうして二人で仲良くね
  皆様に聴いて頂きましたけども
  今日でお別れということになりましたけれど
  早朝からこの番組聴いていただいた皆様本当に
  ありがとうございました。
  これからも坂井隆夫さんのほのぼの歌謡曲末永く皆様に
  お聴きを頂きたいと思います。
  またどっかの町でまた皆様にお会いできましたら
  その時はどうぞ宜しくお願い致します。
  長い時間ありがとうございました。みゆきちゃん
み:はい、本当にリクエストいただいたり
  この番組をきっかけに三門さんと私、永井みゆきのデュエット曲が
  誕生したってことでほんとにもう嬉しく思っています。
忠:思い出の番組になりましたね。
み:そうですね~三門さんにも
  いつも朝からこう、やさしく、
  癒していただいて、えへへへ(笑)
忠:へへへ(笑)
み:もうほんとになんか楽しかったです。
忠:それはこちらこそ
み:いえ、ありがとうございました。
忠:それでは最後の最後になりました二人の初のデュエット曲です。
み:小春三吉相惚れ駒をお聴きいただいてお別れしたいと思います。
忠:みゆきちゃん
み:はい
忠:最後や
み:そうですね
忠:ほないこうか
み:はい
忠:三門忠司と
み:永井みゆきでした。
忠&み:ほな、おおきに~。
忠:また会いましょうね~。

小春三吉相惚れ駒

「小春三吉相惚れ駒」

唄と台詞で2度おいしい浪花のデュエット新発売 !                               “忠司とみゆきの演歌でおおきに”⑫             

♪大阪ラプソディのイントロにのせて♪
“忠司とみゆきの演歌でおおきに”
忠:ラジオをお聴きの皆様 三門忠司
み:永井みゆき です。
忠:忠司、みゆきの演歌でおおきに
 大阪の面白い話と
み:楽しいエピソードを交えて
 浪花の仲良しコンビで
忠&み:おおくりをいたしま~す。

忠:さあー、みゆきちゃん
み:はい
忠:昨日は二人の初めてのデュエット曲
 「相惚れ駒」が発売になりましたけどね。
み:は~い、そうですね~
忠:頑張ろうな
み:頑張りますう~
忠:これから皆さんに応援していただいて、
  唄っていただいて
  この小春三吉相惚れ駒を全国ヒットの
  大きな大ヒットにしたいなあ~
み:そうですね~はい、皆さん覚えてくださ~い。
忠:ねえ覚えて唄ってほしいですね~
み:は~い
忠:まあ、あの、よくキャンペーンなんか伺いますとね。
  新曲のワンポイントレッスンというかこういう点を気をつけて
  歌うといいですよーというのを教えて下さいとよくきかれるんです。
み:あ、あります。
忠:みゆきちゃんもそう?
み:はい、ありますねえ~ええ
忠:今回この曲は台詞も入ってますのでね。
み:そうですね~ここポイント高いですね。この台詞は うふふふ(笑)
忠:そうですねポイント高いしね、唄って頂いて2度おいしいというかね
み:あっ、そうですね。
忠:唄うだけでなくてね、
  台詞も皆さんに楽しんでいただこうと思うのですけども、
  これはテーマが大阪、坂田三吉さんのね、
  え~物語と申しますか
  ちょっと全国の皆様にはね坂田三吉さんのことが
  あまり知られていない、よく知らないという方も
  たくさんいらっしゃると思うんで簡単に
  ご紹介したいと思うんですけども
み:はい
忠:この坂田三吉さんは明治3年の大阪堺市のお生まれでして
み:ええ
忠:大正2年にTV、舞台、なんかでもね、
  映画なんかでも大変有名になりました。
  関根金次郎八段と対局して一躍有名になった
  その後 村田英雄さんの王将というね、あの大ヒット曲がこの
  坂田三吉って名前を全国の人に知っていただくきっかけになったという
  そういう将棋以外はね
み:はい
忠:なにも出来ないけども
  将棋一筋にという、そういう
  大阪ではねもうヒーローではありますけれどね
み:はい、有名ですね
忠:そういう坂田三吉さんの物語になっているんですけど
  その唄う時のワンポイントレッスンというかね
  ここを気をつけてれば、ここをクリアすれば
  歌手と同じように唄えるっという

み:うふふふ(笑)、えええ
忠:そういうところをね、教えてあげたい気もするし
  教えたくない気もする
み:あははは(笑)
忠:へへへ(笑)
み:ぜひ教えてください。お願いします。あはは(笑)
忠:エへへへ(笑)
  アマチュアの皆さんがあんまりね、
  上手に成り過ぎるのもね、
  うれしいようなね、困るような、複雑なんやわ
み:あははは(笑) そうですね、ちょっとね(笑)
忠:やっぱり我々よりも少し抑えて唄っていただくというのが
  一番の喜びなんですよね。
み:そうですね、それはじゃあ、お願いしたいと思います。(笑)
忠:上手に成り過ぎない、ふふふ(笑)
み:あはは(笑)
忠:まああの最近レーザーカラオケが発達してまして
み:ええ
忠:ほとんどね、昔のように歌詞カードを見るってことではなくって
  レーザーカラオケを見ながら唄うって人が多いですよね。
み:そうですね。なんか発表会でも今レーザーカラオケね、ありますもんね
忠:で、あのレーザーカラオケで唄う場合の注意点といいますかね、
  ひとつだけ皆さんがよく勘違いして唄いにくいっておっしゃるのは
み:あ、はい
忠:あのほら歌詞がずうっと文字が変わっていったり消えていったり
  するでしょう。
み:あ~色が変わっていって、えええ
忠:唄う時のひとつの目安ではあるんですけど
  あれをねあまり気にしすぎるとね、唄い辛いんよ。
み:あ、そうですねあれ字ばっかり追っかけてると
  微妙にちょっと遅れていったりとかね。
忠:そうそうそう、ですからあの~
  目は歌詞をずっと見ていくんですけど
  体の一部でリズムを感じて
  え~唄っていくってのがポイントではないかなと思うんですけどね。
み:は~い
忠:で、今回のこの曲は本当に演歌の中でもど演歌という部類
  に入ると思うんでね
み:そうですね。唄い応えのある曲です。
忠:たっぷりこぶしを回してね
み:はい
忠:唄っていただければいいんじゃないかなと思うんですけどもね。
  ま、大阪弁なんであまり皆さんはね、
  意識せずに皆様の言葉でね
  あの~台詞の方言ってもらったらいいと思いますね
み:そうですね~やっぱり気持ちが入っていれば
  自然にね、大阪弁の方も上手く言えるんじゃないかなと、
  気持ちが大事ですね~
忠:夢に向かっている男性と
み:はい
忠:その夢を影で一生懸命支えている、そういう小春のやさしさ気持ちが
  出ればなんとか見事に唄っていただけるんではないか
み:はい
忠:でも、あまり我々より上手く唄わないように
  その点だけ宜しくお願いを致します。
み:はははは(笑)お願いしま~す ははは(笑)

忠:さて、今日から私はね九州の方にキャンペーンで行って参りますけれども
  みゆきちゃんはどうですか?
み:私はですね。今日なんですけれども
  東京の北区にあります労音十条会館というところで
  コンサートを夜の7時から行います。
忠:はい
み:お問い合わせの方は労音十条センターというところで
  電話番号が03-5993-4811の方までお願いしま~す。

忠:はいそれでは今朝も早速聴いていただきましょう。
み:「小春三吉相惚れ駒」を聴いてお別れしたいと思いま~す。
忠:三門忠司と
み:永井みゆきでした。
忠:来週は本当にお名残惜しいのですが
  最終回になります。
み:はい
忠:どうか皆さん聴いて下さいね。
み:お願いします。
忠:ほな
忠&み:おおきに~

小春三吉相惚れ駒

「小春三吉相惚れ駒」

みゆきの幸せがほんまに一番なんやで~                                                 “忠司とみゆきの演歌でおおきに” ⑪

♪大阪ラプソディのイントロにのせて♪
“忠司とみゆきの演歌でおおきに”
忠:ラジオをお聴きの皆様 三門忠司
み:永井みゆき です。
忠:忠司、みゆきの演歌でおおきに
 大阪の楽しいー話と
み:面白~いエピソードを交えて
 浪花の仲良しコンビで
忠&み:おおくりをいたしま~す。

忠:さあ、あ~、もう3月も半ば
  来週の21日は春分の日ですけれども
み:はい
忠:もうすぐですね、桜もね
み:そうですね~
忠:まっ、桜といえばこのシーズン
  結婚式なんかも全国でね、あちらこちらで
み:あ~
忠:増えてくるんでしょうね~
み:そうですね~幸せな人がいっぱいで
  うらやましいなあ~あはははは(笑)
忠:みゆきちゃんの春はいつ来るんでしょうか~
み:ね~ちょっと遠そうふふふ(笑)頑張ります ふふ
忠:でもこうやってみゆきちゃんとね
  二人で番組をやらしていただいたり
  普段もいろんないい付き合いをさせていただいていると
  なんかみゆきちゃんがお嫁に行くっていうと
  なんかお父さんの実の父親のような気になって寂しいやろうなあ
み:そやなあ(笑)
忠:うれしい反面ね
み:はい
忠:半分良かったな~といううれしさと半分嫁いでしまって
  今までのように会えなくなるみゆきちゃんとかって
  なんか寂しいなあという気持ちがしますけどもね
み:あ~ありがとうございますう。
忠:みゆきちゃんが、お嫁に行く、もう間もなくお嫁に行くという
  想定でみゆきちゃんの気持ちでお父さんとかお母さんに
  どんな言葉というかね、こんな感謝の気持ちを述べたいなあとか
  これだけは言っておきたいなあとか
  娘の気持ちからしてありますか
み:そうですねえ、やっぱり感謝の気持ちですね
  あの~子供の頃から凄くあの~家の父が凄く
  こう家族皆で過ごすのが大好きで
  自然も大好きなんですね。
  なので日曜日とかはもうほとんど家族皆で
  山に行ったりとか、こう、海に行ったりとか
  自然の中で一緒に遊んでもらって
  あの~ほんとに可愛がってもらったなってほんと
  感謝の気持ちがたくさんいっぱい伝えたいなあと
  思うんですけれども
  そうですねー後は私が大好きな歌の世界に入れたのも
  よくこう父が歌が大好きで
  最初の頃、こうちっちゃい頃によく教えてもらったのが
  きっかけだったので、もうこの歌の世界?へのきっかけを
  作ってくれたことにも感謝の気持ちありがとうって
  言いたいですね~。
忠:そうですね
み:はい。
忠:そういう娘の気持ちを聞くと親としては
  ほんと複雑な気持ちで
  思わず背を向けてね。
み:はい(笑)
忠:え~お父ちゃんどうしたの?ってこう覗き込むと
  なんか目頭を熱くしたりね
み:ふふふ(笑)
忠:なんかあの~そういう風になってしまうと思うね。
み:はあ
忠:逆に父親、お母さんの気持ちがやっぱりちょっとね
  あの~わからないんですけどね~
み:ええ
忠:父親から娘に対する気持ちとしてはね
  やっぱりあの~建前としてはあの~
  旦那さんに可愛がってもらって一生元気でね、体に気をつけて
  何あっても辛抱して頑張れや、帰ってきたらあかんでって
  建前としては言うと思うねんけどね
  本音はね
み:ええ
忠:やっぱりなんというのかな
  そんなに辛かったらはよ帰っておいで
み:あ~っ、そうなんで、す
忠:我慢できんかったら帰っておいで
み:う~ん
忠:お父ちゃんがお前を一生面倒みるから帰っておいでって
  こう本音はねやっぱりあるよね。そういうのね。
  でも建前としてはね
み:ええ
忠:何があっても我慢するんやでっていうのが
  やっぱり父親の言葉としてね
み:はい
忠:皆さんそうだと思うやけどね
み:ええ
忠:今日はそんな結婚シーズンというかね
  そういうきっと娘のそういう会話が全国の 
  いたるところでたくさん聞かれるんでしょうけど
み:はい
忠:たまたま今日はね
み:ええ
忠:我々の初のデュエット曲のカップリングの方に
  父娘さかずきこのシーズンにもうぴったりの曲があってね
み:そうですね~
忠:今日はこの曲を聴いてもらおうと思うんですけど
  この曲の中にも台詞が入っていましてね
  相惚れ駒と同様そんな台詞をねちょっとね
  みゆきちゃんとね、台詞の所だけでも
  今日はラジオのお聴きの皆さんに聴いて欲しいなと
  思うんですけど
  みゆきちゃんいいですか
み:はい
忠:いくで
  じゃあ1コーラス目と2コーラス目の間の台詞です。
  よかったよかったきょうのさけはほんまにうまいわ
み:そんなにおいしかったらおとうちゃんなかんといて
忠:こんな台詞があるんですよ
み:はははは(笑)はい
忠:もうほんとにね~この台詞2行の台詞だけでね
  親子の気持ちがよく出てると思うんですけどね
み:はい
忠:2コーラス目と3コーラス目の間にはね、
  こんな台詞があるんです。
み:これからはだれももんくゆうひとがおれへん
  おさけもほどほどにしてや
忠:そのせりふおかあちゃんといっしょやなあ
  はいはいおとうちゃんのことより
  みゆきのしあわせがほんまにいちばんなんやで
み:ああっ
忠:こういうね
み:ちょっとアレンジが~あははは(笑)
忠:ちょっとアレンジがありましたね(笑)
み:ほんとはおまえのしあわせなんですけど
忠:そうそうそう
み:今みゆきのしあわせがって
忠:そうそうそう
み:なんか言っていただいてぐっときました
忠:思わず口に出てしまいました
み:ありがとうございます。
忠:こういうね台詞が入りました「父娘さかずき」
  っていい曲も今日はぜひ後ほど皆さんに
  聴いていただこうと思うんですけど
み:はい
忠:みゆきちゃんの方で今後のスケジュールを教えて
  ください。
み:はい明日なんですけど
   3/11群馬県水上温泉ホテル聚楽さんで
   歌謡ショーを行います。10時半からと
   夜の8時半からの2回ステージです。
  お問い合わせの方は0278-72-2521
  の方までお願いします。ぜひいらして下さ~い。
忠:はいぜひ皆さん来て下さいね~
  それではこの曲を聴いていただきましょう。
:「父娘さかずき聴いてください。
忠:三門忠司と
み:永井みゆきでした。
忠&み:ほな、おおきに~

小春三吉相惚れ駒
「父娘さかずき」

マイもみもみ、フットバスでくつろいで“忠司とみゆきの演歌でおおきに”⑩                                                  

♪大阪ラプソディのイントロにのせて♪
“忠司とみゆきの演歌でおおきに”

忠:ラジオをお聴きの皆様。
  三門忠司
み:永井みゆき です。
忠:忠司、みゆきの演歌でおおきに
  大阪の面白い話と
み:楽しいエピソードを交えて
  浪花の仲良しコンビで
忠&み:おおくりいたしま~す。

忠:さて、今朝はですね。
たくさんのお葉書をいただいておりますのでその中からね
みゆきちゃん何かご紹介して下さい。
み:はい、おふたりのお話ほのぼのとして心なごみま~す。
  というお葉書を○○○○子さん
  ○○市の方からいただいているんですけれども
忠:あ~ありがとうございますう。
み:ありがとうございますう。え~質問がありまして
忠:はいはい
み:この○○さんって方は趣味で茶道の方をね
  お稽古してらっしゃると
忠:あ、い~ですよね。
み:はい、私も少しやってたんですけれども
忠:あ、あ、そう、え~
み:はい
忠:あのお茶の道具っていうのも結構大変みたいね。
み:あ、そうですね~。
忠:揃えたりするのね
み:はい、あの大阪にいた頃に小学校6年生位からですかね。
  少しだけ、はい、習っていたんですけれども。はい。
忠:ああ、ほんと
み:あの毎回こうお菓子が、いただけるじゃないですか
忠:はいはいお菓子がね
み:それがその頃楽しみで(笑)
忠:お饅頭が楽しみ
み:あははは(笑)行ってましたけども。
忠:あ、ほんとに
み:はい、で、まあお忙しい中おふたり何か趣味はありますか?
  凝ってることはありますか?って質問が書いてあるんですけれども
忠:凝ってるものね~。え~最近肩凝りが酷いんですう~。
み:あはは(笑)肩ですか~、その凝りじゃないと思うふふふ(笑)
  でもね、私も実は肩凝りなんですう~(笑)
忠:あ、みゆきちゃんもそーなん
み:は~い
忠:まあ我々の仕事っていうのは結構あの神経を使う~ね、
み:は~い。そうですね~
忠:仕事なんで
み:緊張もね、やっぱりステージでしますので
忠:そうそうそう
み:ええ
忠:僕はね首からね肩にかけて凝るのよ
み:そうですか
忠:で、ウチの事務所の社長がね、
  あんまり肩凝りしちゃいかへんでと言って
  あの~マッサージチェア
み:ええ
忠:あの座椅子にこう動頭っていうかね
み:ええ
忠:電動で動くヤツを買ってもらってね
み:うわ、凄~い
忠:家にいる時はね背もたれにもたれてね、
  こう~これ気持ちいいのよね
み:いいですよね。でもやさしいですね。
忠:そうだろ
み:三門さんの社長さん。あはは(笑)
忠:はははは(笑)
み:いいですね。私はですね。実はほんとに凝りが辛くって
  実は自分でマッサージチェアをもうどうしても欲しくて
  電器屋さんとかに置いてあると座ったら
  ずーっと離れられなくなるんですよね(笑)
忠:あれは気持ちいいからね
み:もう思い切って買ったんですけど
  なので結構家で時間がある時は仕事が終わってからその
  マッサージチェアに座ってなんか
  この歳からそれで大丈夫なのかなって感じですけど(笑)
  あとフットバスっていう
忠:はいはいはい
み:あの~お湯を入れてブクブク泡が出てくる、
  そのフットバスをしながら
  足を暖めてマッサージをしながらっていうので
忠:あ~っ
み:結構くつろいでエヘへ(笑)
忠:あ、ほんと。要は肩凝りってのは血行をよくしてやれば
  あの~直るんだよね。
み:そうですよね。
忠:だから結構今ね我々あの~
  大阪の関西の奥座敷と言われておりますけどもね。有馬温泉
み:あ、は~い。
忠:有馬のお湯をですね宅配をしてね、
  で近畿の方のデパートなんかでそういうコーナを設けて
  要するに足湯をね、
  皆さんで楽しんでるってところもあるようでして
  あ~要は体を十分暖めることがいいんですよね
み:そうですね。流行ってますよね。足湯ね~。
忠:そうそうそう、
  まあ温泉ちゅうとあんまり行くことはないんですけど
  機会がないんですけどね。
  ゴルフなんか行くとね、たまにそこの温泉でね、
  ゆっくり後お風呂入ることがあるんですけども
  ゴルフもそういった意味では体動かして
  肩の凝りを解すっていう点でもね
み:ああ、そうですね~
忠:非常にいいんじゃないかなと思うんですよね。
み:やっぱり運動も大切なんですね
忠:そうそうそう運動はね
  僕はゴルフ大好きなんでね、ゴルフよく行くんですけどもね
み:お上手ですよね
忠:上手ではないですけれどもね
み:スポーツマンですものね、三門さん
忠:スポーツは好きですけどね。
み:野球とかも
忠:野球~うん。
  あのね、小さいボールはね、苦手なんや
み:えっ、そーなんですか(笑)
  小さいボールというのはゴルフくらいですか?
忠:まあそうやね。野球とかねテニスとかね
み:そういうのは苦手なんですか
忠:卓球とかね。どっちかというとバスケットボールとかね
  ああいうでかいボール
み:カッコイイですね~
  バスケットは三門さんとかシュートとか決められるんですね。
忠:バスケットボールはクラブ入ってやってたんですよ
み:あら、カッコイイ~ぜひ、なんかそんな姿も(笑)ねえ
忠:ダンクシュートもできるんですよ(笑)
み:あはは(笑)
忠:今日は肩凝りの話しになってしまいました。
  皆さんごめんなさい。
  みゆきちゃんこんなスケジュールは?教えて下さい。

み:3/12に三重県伊勢市の観光文化会館っていう所で
   伊勢歌謡演歌祭りに出演いたします。
  お昼の2時半からと夕方の6時からの2回ステージで
  お問い合わせの方が0596-25-5220の方に
  お願いしまーす。

忠:はい、それでは今朝はこの曲を聴いていただきましょう。
  三門忠司と永井みゆきの初のデュエット曲です。
み:はい、「小春三吉 相惚れ駒を聴いてお別れしたいと思います。
忠:三門忠司と
み:永井みゆきでした。
忠&み:ほなおおきに~。
小春三吉相惚れ駒
「小春三吉 相惚れ駒」
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子供はひな祭りにしか飲まれへん! “忠司とみゆきの演歌でおおきに”⑨                                                   

♪大阪ラプソディのイントロにのせて♪
“忠司とみゆきの演歌でおおきに”

忠:ラジオをお聴きの皆様。
  三門忠司
み:永井みゆきです。
忠:忠司、みゆきの演歌でおおきに
  大阪の面白い話と
み:楽しいエピソードを交えて
  浪花の仲良しコンビで
忠&み:おおくりいたしま~す。

忠: ♪あかりをつけましょ
忠&み: ♪ぼんぼりに~ おはなをあげましょ もものはな~
み:♪ご~にんばやし~エヘヘヘ
忠:長いな、 朝早くからみゆきちゃんも元気やな
み:あはは や~ ね~ もう~もうすぐひな祭りだと思うと
忠: そうやね女の子にとってはね~楽しい楽しい、ね
み:はい
忠: ひな祭りが来ますけどもみゆきちゃんはやっぱり思い出ありますか
み:そうですね~やっぱりあの~子供の頃は
  ひな祭りになると甘酒を飲むことができるじゃないですか
忠: はいはいはい
み: それが~あの子供なんですけども
  ちょっと大人になった気分というか
  お酒をちょっといただいてるような
  そんで甘くて美味しいですし
  ちょっと酒粕が入っていてちょっとお酒の味するような感じが
忠: あれ何パーセントかアルコール分が入ってるからね
み:あ、じゃ酔ってたんですかね 
  かなり飲んでましたから あはは(笑)
  この日しか飲まれへんみたいな感じ
忠: みゆきちゃんは酒飲みやもんね~
み:あはは いえいえいえ
  三門さんは甘酒お好きですか?
忠: 甘酒嫌いではないけどね
  元々ほらアルコールてのは弱い方やからね
み:あ、そうですか。あ、おビールを少し飲まれる感じですか
忠: ただね、みゆきちゃん。人間というのはわかれへんよう
み: えっ
忠:一昨年耳の手術をしてからね
み:はい
忠: 味覚が変わってね
み:ええ
忠:なんかね、 日本酒がね、美味しい味がね、わかるようになった。
み:凄~い 日本酒ですかあ
忠: そうそう熱燗でね
み: 凄い強い、ええ
忠: 今までね、お正月とかでも熱燗でこう飲んでもお猪口で
  一杯か二杯ぐらいでね、酔って飲んでたんですけども
み:ええ
忠: 美味しいとは思わなかったんよ
み:あそうなんですか
忠: もうね、熱燗日本酒が美味しいこんな美味しいものだったんか
  というのがねわかるようになった
み:あら~そうなんですか 熱燗 大人な感じですねえ
忠: 耳の奥にはね、味をつかさどるそういう神経があるらしくてね
  手術する時に先生にね
  もし味覚が変わる場合がありますけども大丈夫ですかと言われて
  大丈夫もなにものしょうがないもんね手術してもらわんと
  でいい方に変わったのよ
み: ええ~っ!
忠: 今まで美味しくと思わなかったのがね美味しいと
  今まで何でもっと早く耳手術せんかったかなとね
み:ええ~っそうなんですかあ
忠: ええ、まあ量は増えないけどね
み:でも少し頂く分にはなんか体にもいいんですよね
忠: そうそう
み:ね、暖まりまして熱燗なんてね冬 ね

忠: 体を暖めながらもいいんじゃないでしょうかね
  ひな祭り飲みすぎんようになみゆきちゃんも
み:そうです ね~飲みすぎはいけないですね
忠: そうそう
み:えへへへ ふふ 気をつけます~
忠: はい
   それはそうと先週は来週ね
  ぜひふたりの新曲のデュエット曲聴いて下さいねと
  言ってましたけど今週は聴いていただきますよ
み:そうですね、来ましたやっと聴いていただく時が
忠: そうそうA面が小春三吉相惚れ駒  
  カップリングがこちらは父娘さかずきといいましてね
み: そうですね、またお酒がテーマに
忠: 嫁ぐ前の日にねお父さんと娘が酌み交わすというね
み:そうですね
忠:みゆきちゃんはまだ経験ないもんそういうのわからんわなあ
み:そうですねまだお嫁にいってないんで残念ながら(笑) 
  三門さんは娘さんがご結婚された時は
  やはりこういう感じだったんですか?
忠:いや~今思い出しても親子で二人でしんみり話し合ったかな
  わからんね~なかったような気もするんやけどね
み:あ、でもこの歌の「親子さかずき」って歌の中では
  お父さんと娘二人だけのお母さんが
  早く亡くなっていうような設定なんで
  だから二人で本当にこうしんみりとお酒を飲んでっていう感じかも  しれないですけど
  普通はやっぱり家族でおめでとうって感じなんですかね
忠: あした早いからはよ寝ようなあてな感じ
み:そういう感じなんですか
忠:そういうのもいいけどね
  今回A面の相惚れ駒もねカップリングの曲も
  とってもいい曲なんで皆さんに可愛がってもらうといいね
み: そうですね
忠: みゆきちゃんもひな祭りあまり飲みすぎないようにね
み:はい、うふふ(笑)はい
忠:はいそれでは今週は初めて皆様に我々初めての
  デュエット曲聴いていただくことにいたしましょう!

  小春三吉相惚れ駒
「小春三吉 相惚れ駒」

忠:3月22日発売「小春三吉相惚れ駒」を聴いていただきました。
  ええ曲でしょう~ぜひ皆さんね 
  覚えて歌っていただきたいと思います
み:そうですねぜひあの大阪弁にもチャレンジしてみてください~
忠:そうそうそうそう
み:また来週からもこの「小春三吉相惚れ駒」の方
  皆さんに聴いていただきます
忠: 三門忠司と
み: 永井みゆきでした
忠&み: ほなおおきに~
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