みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

“永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤”

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」藤野とし恵 2014.12.27

み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤”

OP
み:“おはようございます。永井みゆき です。”
つ:“おはようございます。つかさ学です。”
み:“やあ、今年ももう残すところあとわずかと”
つ:“ほんとですね”
み:“なりましたけれども今年、振り返ってみてつかささん、
   何か一番印象に残っているニュースありますか”
つ:“ああありですね。もう憧れの永井みゆきさんと、
   この番組始めさせていただいたこと凄く嬉しかったです。”
み:“えーっ(笑)ほんとですか~”
つ:“応援して下さる方々も皆さん毎週楽しみに聴いてくださって”
み:“そうですよね”
つ:“いい1年の締めくくりになりましたありがとうございます。”
み:“いやあ、なんか嬉しいです。ありがとうございます。”
つ:“いえいえ、みゆきさんは今年は”
み:“私ももちろん、つかささんと
   この番組をさせていただいたことはもちろんなんですけれども
   そうですね、もうひとつあげるとすれば
   私の今頑張っている「雨の木次線」という曲の中に出てくる
   亀嵩という場所の焼酎?、米焼酎が度数が42度あったことでしょうか、
   やっぱり今年の締めくくりもお酒の話かという感じですけどね(笑)”
つ:“もう年末ですからいっぱい今年もいただいて”
み:“そうですよね、また年末年始といただく機会多いですね(笑)”
   さあ、「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」
   毎回ゲストをお迎えして歌とおしゃべりとでお送りする15分です。
   今朝もご一緒下さい”


つ:“それでは早速本日のゲストの方をご紹介しましょう。
   藤野とし恵さんです”
藤:“おはようございます。”
つ:“おはようございます”
み:“おはようございます”
藤:“どうぞ宜しくお願いします。”
つ:“宜しくお願いします。”
み:“宜しくお願いします~”
   もう藤野さんには同じレコード会社の先輩ということで
   いつもお世話になって可愛がっていただいております。
   ありがとうございます”
藤:“とんでもございません。宜しくお願い致します。”
み:“宜しくお願いします。つかささんは?”
つ:“はい、初めて”
藤:“初めてなんです。”
つ:“今日はですね、もう、お会い出来てほんとに光栄です。
   宜しくお願いします。”
藤:“ありがとうございます”

み:“でも、こうやって藤野さんにお話をお伺いするのは初めてなんで”
藤:“そうですね、改めてね(笑)”
み:“(笑)ちょっと不思議な、ちょっと緊張もしますが
   あの~、早速あの~藤野さんのデビューされたきっかけを
   お話をしてもいいですか”
藤:“はい、もうお二人が生まれるずっとずっと昔のことですけど”
み:“いえいえ”
藤:“昭和36年に私の姉が藤野たつ美という名前で
   やはり同じテイチクレコードからデビューしまして
   その年のレコード大賞の新人奨励賞を頂戴したのですね。
   そこまで凄く姉もラッキーで
   でも授賞式の1週間前に、ちょっと両足骨折のとっても大怪我をしまして
   授賞式に立てなかったのですよ”
み:“えっ”

藤:“はい、それで当時は生放送でね、
   誰かがその場で歌わないと歌を披露できないということで”
み:“ええ、そうですよね”
藤:“作詞家の藤田まさと先生が姉の恩師でもあり私の恩師でもあるのですけれども
み:“はい”

藤:“確かたつ美は妹がいるから、妹に、
   最初は賞をいただくことでいいということで
   声をかけようと言ってくださったらしいのですけど
   やっぱり歌を歌わないとダメだということになって
   作曲家のむらさわりょうすけ先生の所に
   すぐに連れてっていただいて
   ピアノで姉の歌を
   姉の歌も1番も2番も3番も全部覚えてましたし
   もう家では大声出してしょっちゅう歌っていたものですから
   「大丈夫じゃないですか」と村沢先生もおっしゃって下さって
    もうほんとの初舞台で”

つ:“凄い”
み:“あ、じゃあ、お姉さまの代わりに出演されたのが”
藤:“そうなんです。はい、生まれて初めての”
み“それがレコード大賞の舞台で”
藤“そうそうそうなんです。”
み:“凄い、それがデビューのきっかけ”
藤:“そうですね。
    もう、その歌い終わった後に藤田まさと先生がね
    お姉ちゃんみたいに歌手になるかと
    冗談半分で言ってくださったと思うのですけれど
    もう嬉しくてはいはいはいはいと3つも4つも返事して
    で、その明くる年から本格的にレッスンをさせていただいて”


いきなりお姉さまの代わりに
レコード大賞の舞台にたった藤野さんに凄いとみゅーちゃん


当時は楽しいと子供の怖さ知らずだったと
今考えると恐ろしいことだと藤野さん

ご両親や先生方と周りの方々が一番ハラハラしてたのではと
お姉さまの着物をかさ上げして着せていただいて
ルンルン気分だったとか


そのデビューから今年で50周年のということで
みゅーちゃんつかさ君から祝福された藤野さん

昭和39年東京オリンピックの年にデビューされたそうです。


ここから新曲「女の海流」の話題へ

久しぶりの海ものだそうで、悲しげな女性の歌も最近なかったそうです。
みゅーちゃんも藤野さんは明るく幸せな曲の印象のようです。

その幸せものが5,6年は続いていたと藤野さん
久しぶりにしっとりと歌うことに

作詞が麻こよみ先生
麻先生もいつも明るくお元気そうとみゅーちゃん

今回は悲恋の歌で、海流は
テイチク移籍第一弾が「女の流転」
流転の流れるという字で何かないかと
麻先生が頭をひねって考えてくださったそうです。

麻先生はさらに海流って言葉が言いにくいとか、
メロディつけにくいとか作曲の弦哲也先生に相談されたそうで
弦さんは海流の置き場所次第と
一番最後に女の海流と置いてくださったのだとか

続いてこの曲のカラオケで皆さんが歌うポイントは?

結構どっしり重い歌なので
3行目の 心ぼそさに は
テンポよく流れるところ
そのあたりを重くならないように
ちょっと笑顔を浮かべながら歌っていただけたらと藤野さん

み:“それでは藤野さん曲紹介の方お願い致します。”
藤:“はい、「女の海流」です。宜しくお願い致します。”
み:“どうもありかとうございました”
つ:“ありがとうございました。”
藤:“ありがとうございました。”

女の海流女の海流
(2014/10/08)
藤野とし恵

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エンディング

つ:“藤野とし恵さんで「女の海流」お聴きいただきました”

み:“ね、ほんとに大先輩の藤野とし恵さんに
   素 敵なお話沢山伺いましたが
   実はこの番組今日をもって終了となります。
   お聴きいただいて皆さんありがとうございました”
つ:“3か月間あっという間でしたがありがとうございました。”
み:“こちらこそありがとうございました。凄く楽しかったです。”
つ:“本当にありがとうございました”
み:“つかささんの優しい笑顔に癒されてました”
つ:“いえいえ、ありがとうございます。”

み:“それでは最後に私永井みゆきの「雨の木次線」を聴きながらお別れです。
   皆さんとはまたどこかでお会いしましょう。
   永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤 良いお年をお迎え下さい”


雨の木次線雨の木次線
(2014/04/23)
永井みゆき

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「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」星宏美 2014.12.20

み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤”

OP
み:“おはようございます。永井みゆきです。”
つ:“おはようございます。つかさ学です。”
み:“やあ、この時期はですね、私は冷え性なので
  この寒い冬は結構辛いのですけれども”
つ:“そうですよね”
み:“はい、つかささんはどうですか?”
つ:“僕もですね、寒いから湯船とか入るのですけど、
  どうしても体が硬くなるじゃないですか”
み:“そうですよね~”
つ:“で、冬場に限ったことじゃないですけど、
  ここ最近はずっと月に何回かマッサージに行ってるのですよ”
み:“あ、そうなんですか”
つ:“行きつけのマッサージがあって、いつも同じ方に指名してお願いしているんですけど”
み:“ああそうなんですか”
つ:“凄い体がこりとかが取れて、その後凄く快適に過ごせるのですけど、
   みゆきさんも行かれたりされますか?”
み:“私もねマッサージ結構好きなんですよね”
つ:“あ、本当ですか”
み:“はい、マッサージって体を解すとホント声の出も良くなりませんか”
つ:“そうですよね。それ凄い感じます”
み:“ねー、なので、疲れた時とか、ホント冷えてこって辛い時は
   マネージャさんの、親戚の方が、マッサージをされているので”
つ:“え~っ、いいですね~”
み:“結構マネージャさんの叔母さんとか、いとこのお兄様とか
   色んな方に私はお世話になってますけれども(笑)”
つ:“ほ~そうなんですね”
み:“ね、体も解して
つ:“そうですね”
み:“これからも仕事の方頑張って行きたいと思います、”
つ:“はい”
み:“さあ、「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」
   毎回ゲストをお迎えして歌とおしゃべりとでお送りする15分です。
   今朝もご一緒下さい”


つ:“それでは早速本日のゲストの方をご紹介しましょう。
   女優の星宏美さんです”
星:“おはようございます。星宏美です。宜しくお願いします”
み:“おはようございます宜しくお願いします~。”
つ:“おはようございます。宜しくお願いします”

み:“2回目のご出演ということでありがとうございます”
星:“ありがとうございます。”
つ:“ありがとうございます。”

み:“さあ、もう12月20日ということで
   そろそろ、Xマスが、近づいてきましたが”
つ:“そうですね”
み:“街は盛り上がっておりますけど”
星:“そうですね”

み:“星さんはXマスの思い出って何かありますか”
星:“はい、あります。私北海道出身なんですけど”
み:“あ~ホワイトXマス”
星:“そうなんですけど、ただ雪が多くて”
み:“はい”
星:“東京だとホワイトXマスと言ったら
   神聖なるロマンチックな感じがするじゃないですか”
つ:“そうですよね”
星:“北海道は横殴りの雪という”
み:“(笑)振りすぎで”
星:“そうなんですよ、ホワイト過ぎるXマスみたいな感じで”
み:“もう外歩けないくらいの”
星:“そうなんですよ。で、やっぱり中学時代とか高校時代とか
   朝からメイクバッチリやってヘアセットもしっかりやって
   お洒落して出かけるのですけど、待ち合わせ場所に着く頃には
   もうぐちゃぐちゃになってるという”
み:“あー(笑)そういう苦労が、あるんですね”
星:“そうなんです。ちょっと悲しい思い出なんですけれども”
み:“なんか北海道のXマスというと本当に憧れしかないですけれども”
星:“結構厳しいです(笑)”
み:“そうなんですね”
つ:“実際住んでないとわからないですね”
星:“ほぼほぼ ホワイト過ぎるXマスなんです。”
み:“そうですか”
星:“はい”

み:“でもお仕事されてからのXマスは
   東京ではお仕事のXマスが多いですか”
星:“そうですね、丁度舞台とかやっていたので
   結構皆で稽古場でXケーキとか食べて、厳しいねと(笑)”
つ:“でも、それもまたいいですよね”
み:“そうですよね、舞台とか、女優さんとかだと
   出演者の方が沢山いらっしゃるじゃないですか、
   なので、皆さんで仕事場でも楽しくケーキを分け合っていてって感じ”
星:“そうですね。孤独ではないので(笑)それはいいですけど”
み:“ま、歌手はひとりですから”
つ:“そうなんですよね”
星:“そうなんですね”
み:“ねーっ、ひとりぼっちのケーキみたいな(笑)
   でも、ちょっとスタッフの皆さんをね、
   一緒だと楽しいですけれどもね”

星さんは子供の頃から女優さんに憧れてなりたかったそうです。

ここから星さんの女優さんになるきっかけについてのお話に

星さんはずっと大竹しのぶさんに憧れていたのだとか

舞台も映画もドラマも全てこなしていて、
役柄も怖い役から可愛いらしい役まで
幅広くて本当に凄い人と尊敬されているそうです。

こういう女優さんになりたいなと思って目指したのだそうです。

現在星さんも舞台にドラマに出演と頑張って着々と夢に近づいています。


続いて演じる時の難しさや楽しみについて

普段の自分じゃないもう一人の自分を生きられるということで
難しさに楽しさもあると星さん

例えば役柄で人を刺すなんて普段絶対経験しないことでも
舞台や映像ではリアルに表現しなければならないとかの難しさとか

でも、そこにやりがいがあって楽しくて
色々な職業にもなれる所にも楽しさを感じているそうです。

星さんは子供の頃は女優の他にもお医者さんやCAさん、教師にもと、
色々なりたい職業が多すぎて
女優さんになったら全部できるという考えに至ったのだとか

つかさ君もそうですが
歌を歌う場合は大抵はいつもひとりのみゅーちゃん
以前何回か舞台でお芝居をさせていただいたことがあって
いつもと違う緊張感があったそうです。

星さんは意見のぶっかりあいとか厳しく感じる時もあるそうですが
その分自分の意見が通った時は楽しく、
皆で話し合ってひとつのものを作るのが楽しいそうです。

みゅーちゃんは舞台の時は自分が台詞を間違えないかと
凄くドキドキしていたそうです。

つかさ君は子供の頃以来お芝居の経験はないそうですが
皆で作り上げていく楽しさがいいなと羨ましいそうです。

星さん今後は雑誌の掲載や映像の仕事が入っているそうで
詳細は星さんのブログでチェックしていただきたいそうです。


み:“ぜひ、皆さん宜しくお願い致します。
   星宏美さん今日も楽しいお話ありがとうございました。”
星:“ありがとうございました。
つ:“ありがとうございました。
   それでは僕つかさ学の曲です。「雨の千日前」お聴き下さい”

雨の千日前雨の千日前
(2010/10/06)
つかさ学

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エンディング

つ:“つかさ学で「雨の千日前」お聴きいただきました”

み:“いや、でも北海道のXマスがそんなにね、
   ホワイトXマスって感じではなくて、
   雪で大変なご苦労があるとは(笑)ねーっ、
   わからないですよね、やっぱり住んでらっしゃる方でないとねーっ”


ここでつかさ学君の告知

  この後大阪此花区民ホールにてイベント出演

  明日12/21(日)は西淀川区民会館にてイベント出演


永井みゆきさんの告知

  来年1/28(水) 大阪岸和田市浪切ホールにて
  「きしわだ歌謡祭」

  14時からと18時からと2回公演


み:“それでは最後に私永井みゆきの「雨の木次線」を聴きながらお別れです。
   永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤また来週~っ”

雨の木次線雨の木次線
(2014/04/23)
永井みゆき

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「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」西崎緑 2014.12.13

み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤”

OP
み:“おはようございます。永井みゆきです。”
つ:“おはようございます。つかさ学です。”
み:“つかささんはなんか凄いスポーツマンっていう印象なんですけれども”
つ:“えっ、初めて言われました”(笑)
み:“そうですか、なんか背が高くて”
つ:“いえいえいえ”
み:“なんかスポーツが凄くできそうなイメージですが”
つ:“もう正反対ですよ”
み:“えっ、ホントですか苦手ですか”
つ:“あまり、凄く好き、ではないですね”
み:“えーっ、意外ですね。じゃ冬のスポーツなんかはされないんですか”
つ:“冬はですね田舎が富山県なのでずっと小さい頃からスキーを
していたんですけど”
み:“あーいいですね”
つ:“ここ3、4年していないんですけど一時期ショートスキーにハマったことが
あって

み:“ショートスキー?”
つ:“あのスキーの、短い、スキーなんですけど”
み:“スキーの板が短くってストック無いんですか?”
つ:“ストック無しなんです”
み:“怖そうですね”
つ:“結構スピードが出て楽しいんですけど”
み:“え~っ楽しいですか”
つ:“みゆきさんは?”
み:“あ、私はですね。スノーボードをやります。”
つ:“お~、カッコいいですね”
み:“着物を着てなんて(笑)
それ、ちょっと無理ですけれども”
岸和田出身なのでだんじり祭りで結構スピードが出るものが
好きなんですよね。子供の頃から曳いていたので、
なので、スノーボードやっていても
どんどんスピードを出してしまうんですね。
なので、ちょっとブレーキをかけながら、
でも、ノッテきちゃうとそりゃそりゃって掛け声が出てきちゃうのですけど”
つ:“え~っ”
み:“じゃあ二人共、じゃあね、スキーというか、ショートスキーですね”
つ:“そうですね”
み:“スノーボートで”
つ:“スノーボードで”
み:“今度一緒に行きたいですね”
つ:“ぜひぜひですね。行きたいですね。はい”
み:“さあ、「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」
毎回ゲストをお迎えして歌とおしゃべりとでお送りする15分です。
今朝もご一緒下さい”

~CM~

つ:“それでは早速本日のゲストの方をご紹介しましょう。
   西崎緑さんです”

緑:“おはようございます。”
み・つ:“おはようございます。
緑:“宜しくお願い致します”
み・つ“宜しくお願い致します”
み:“え~西崎さんは3歳で初舞台を”
緑:“はい”
つ:“へーっ”
み:“凄いですね。
つ:“凄いですね~”
み:“3歳の時にもうデビューされて”
緑:“そうですね。家が日本舞踊を教えている家に生まれたので
  その3歳の頃は日本舞踊での初舞台だったんです”
み:“凄いですね。ねーっ、そして5歳でグラビアモデルとしても活動されて”
緑:“そうですね。それも知ってる方のご縁で、なんでしょう、
  ポスターのモデルをしたのがきっかけで。
  その後なんか少女雑誌って今もあるじゃないですか、
  昔でいうとマーガレットとか少女フレンドとか
   そういう少女雑誌のモデルをやっていました。”

西崎さんはその後7歳で歌手デビューされているそうで
それもモデルをされている時に使われた写真が
レコード会社の「赤とんぼ」のジャケットに使われて、
それを作曲家の遠藤実先生がご覧になって
その写真でスカウトされたのだとか

非常に珍しいケースで
みゅーちゃんつかさ君ビックリです!

横顔で髪の毛をちょっと耳にかけて
ちょっと悲しそうな写真だったそうですけど
遠藤先生がご覧になった時は西崎さんの耳が
ちょっと大きく見えたらしく
その耳がいいと思って気に入られたのだそうです。

それで6歳の時にレコード会社の方が家に来られたのだとか

そして14歳の時に名曲「旅愁」がミリオンセラーに

素敵な曲とみゅーちゃん。つかさ君も大好きな曲だそうです。

西崎さんはその頃はまだ子供なのでよくわからない状態で
ただ無心に歌われていたそうですが
それから40年たった今でもまだ「旅愁」が好きだと言ってくれる
方々がいてくださることから、名曲だったんだなと今わかるのだとか

14歳で歌うには大人の世界だった「旅愁」


ここから新曲の話題へ

今回の新曲「春知らず」のカップリングは「旅愁」だそうです。

「旅愁」は1970年代のヒット曲だそうですが
新曲「春知らず」もその頃の時代が
感じていただけるような曲なのだとか

今回の「旅愁」は現在の声で録り直したそうです。

(みゅーちゃんも言ってましたが
これで当時と両方の歌声を楽しむこともできますね。)

新曲「春知らず」は
春なのに自分には春が来ない切ない女心を歌った曲で

カラオケで皆さんが歌う時のポイントは

一番はじめの出だし じれったい が口語体、台詞ではじまるので
そこは演じるような感じで歌うといいそうです。

新曲ジャケット写真のチェック柄のお着物が素敵とみゅーちゃん

洋服でという提案もあったそうですが
西崎さんは着物の方がしっくりくると思い
ちょっと洋服っぽい感じの、
カジュアルな普段着っぽい街着を選んだそうです。


み:“ジャケットの方も素敵ですけれども、
   ぜひ「春知らず」の方も皆さんに聴いて歌って”
緑:“はい。宜しくお願い致します”
み:“ぜひ、宜しくお願い致します。今日は本当に大先輩の西崎さんに
    お話をお聞きして、とっても、ね、勉強になりましたけれども
    それではこれからの告知といいますか
    予定等ありましたらお願いします。”
緑:“来年の2月7日に「歌会春待ち人」というライブを
  企画していまして。原宿のラドンナでさせていただくのですが
  詳しいことはHPですとかブログにお知らせしていますので
  皆さんそちらの方をご覧になって、ぜひぜひお運びください。”
み:“はい、ぜひ宜しくお願い致します。
  今日は本当に西崎さん素晴らしいお話ありがとうございました。”
緑:“ありがとうございました”
み:“それでは曲紹介の方お願い致します。”
緑:“はい、それでは西崎緑「春知らず」お聴き下さい”
春知らず春知らず
(2014/11/19)
西崎緑

商品詳細を見る


エンディング
つ:“西崎緑さんで「春知らず」をお聴きいただきました。”
み:“西崎さん、大先輩ですけれども、凄く優しくて”
つ:“凄く上品で”
み:“ね、お綺麗で”
つ:“気品あふれるなあと思って”
み:“ねー、色々勉強になりましたね”
つ:“はい”

ここでつかささんは特に告知はなく

永井みゆきさんの告知

明日
二人のディナーショー
清水博正君と

島根県松江市ホテル宍道湖で
17:30~

ぜひ皆さんいらして下さい


つ:“はい、それでは最後に私つかさ学の「雨の千日前」をお聴きいただきながらお別れです。
み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤また来週~っ”

雨の千日前雨の千日前
(2010/10/06)
つかさ学

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「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」池田舞 2014.12.6

み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤”

OP
み:“おはようございます。永井みゆきです。”
つ:“おはようございます。つかさ学です。”
み:“やあ、なんか寒い日が、ね”
つ:“続きますね”
み:“ですよね”
つ:“寒くなってきました本当に”
み:“冬って感じですけど、
   この季節はやっぱり恋しくなるのがあったかいお鍋”
つ:“そうですよね”
み:“ですよね~。
  つかささんはよくお鍋とか食べますか?”
つ:“お鍋は大好きで、簡単に出来るじゃないですか、家でも。
   ここ数年はと豆乳鍋にハマっていて”
み:“はい、美味しいですよね”
つ:“よく売っている素を使うのではなくて、
   僕の場合は無調整の豆乳を買って来て作るので”
み:“はい、こだわりですね”
つ:“こだわりというか、濃厚でですね。凄く美味しいので、
   みゆきさんはどうゆうお鍋好きですか?”
み:“私は関西出身なので結構水炊きとか多いのですけれども、
   結構東京の方とか、お友達とかお話聞くと
   水炊きとかよりは豆乳鍋とかキムチ鍋とか”
つ:“あ、キムチ鍋もいいですね”
み:“が、多いと聞きますけれども”
つ:“そうでしょうね。なんか最近いろんな素が出ているので”
み:“あ、そうですね~”
つ:“使ってみたいなって思いますよね”
み:“ね~っ、トマト鍋とか色々ありますけれどね
   美味しいお鍋も食べて、あったまって、”
つ:“あったまって”
み:“お仕事の方も頑張って“
つ:“頑張りましょう”
み:“いきたいと思います”
   さあ、「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」
   毎回ゲストをお迎えして歌とおしゃべりとでお送りします15分です。
   今朝もご一緒下さい”

~CM~

つ:“それでは早速本日のゲストの方をご紹介しましょう。
   池田舞さんです”

池:“池田舞です。おはようございます。”

み:“おはようございます宜しくお願いします~。
池:“宜しくお願いします”
み:“池田舞さん2回目のゲストでの出演ということで”
池:“お招きいただいてありがとうございます。”
み:“ありがとうございます。
   池田さんは色んなパーソナリティとかされたりとか、
   グラビアの方されたりとか
   色んな活動をされてますけれども
   子供の頃はなんかこういう職業になりたいとか
   夢は何だったんですか?”

池:“本当に小さい時には動物のお医者さんになりたかったんですよ”
み:“え~そうなんですか”
池:“あと、看護師さんになりたいと思ったことがありました”
み:“じゃ、芸能界に憧れていた訳ではないんですね、最初は”
池:“そうですね、それは高校生位からですね”
み:“あー、何かきっかけがあったんですか?”
池:“その時は私アニメに凄くハマった時期があって”
み:“え~っ”
池:“で、元々映画を観るのが好きだったので
   そういったことから声優さんのお仕事に興味を持ち始めたのですね。

み:“あー、声が綺麗ですもんね”(笑)
池:“いやいやそんなそんな、なのでそこからしゃべること、
   声優さんの吹き替えとかいうお仕事よりも
   しゃべることお話することに興味を持って
   どんどんこういった方向に進んできました”
み:“そうなんですね。じゃあ動物のお医者さんに
   小さい頃なりたかったということは動物大好きで”
池:“大好きなんですう~”
み:“飼ってらっしゃいました?”
池:“昔は犬を飼ってました”
み:“ああ可愛いですね~”
つ:“可愛いですね”
み:“今は、もう飼って?”
池:“今は、そうですね”
み:“ですよね。”
池:“お仕事が…”
み:“お仕事がね、忙しいとなかなか…、つかささんは?”

つ:“僕は小さい頃ウサギと、あとお家にニワトリ飼ってました”
み:“え~”
池:“ニワトリ”
み:“なんかちょっと珍しくないですか”
つ:“近所迷惑になって”
池・み:(笑)
つ:“朝5時位からもう鳴きはじめて
み:“え~””
つ:“近所迷惑になったので、父親が山奥の友人にあげました”
み:“えー、そうなんですか”
つ:“結構いい鳥で、烏骨鶏だったのですよ。
   だから、卵が凄く美味しくて、楽しみだったのですけれども
   近所からの苦情で”(笑)
み:“朝早いですものね”
つ:“そうなんですよ””
み:“私もね、動物大好きで猫を飼ってまして、
   今も実家でね、猫を飼ってるんですけれども
   癒されますよね~動物は、ねー”
池:“いいですよね”



ここから池田さんのお仕事のモットーの話に

まずは基本的には体調管理
しっかりするのが一番

あとは笑顔でいること元気でいること

池田さんはいつも笑顔が素敵とみゅーちゃん

皆さんから学ぶことが多く、それを吸収していると
楽しくなってついつい笑顔になってしまうと池田さん


続いて普段のストレス解消法は?

ストレッチに

泣くことだそうです。

むしゃくしゃする時はDVDで泣ける映画を借りて
思い切り涙を流すようにしていますと池田さん

それっていいんですよねとみゅーちゃん

泣く為にあえて時間を作るのがねと
子供の頃は自然と泣いていたのが
大人になるとなかなかとみゅーちゃん

逆に自分達の短時間に出来るストレス解消法を聞かれた
みゅーちゃん

お酒を飲むことだそうで(笑)
つかさ君も同じ
楽しく皆さんとワイワイお酒を飲むと
すっかり嫌なことも忘れてしまうのだとか

いい気分になって
また頑張るぞという気になるとつかさ君


続いては今年1年はどんな年?

お仕事を沢山経験したことのないことを
沢山経験させていただいた年
出会った方々から吸収できたことを
来年に活かせていこうかなと池田さん

スポンジに水を浸み込ませたように
たくさん吸収できた年のようです。

色々なジャンルの方とお会いしてお話を聞かれた池田さん
今年一番のビックリ体験は
衆議院会館にお仕事で行ってお話を聞かせていただいたことだそうです。

池田さんは凄く勉強家とみゅーちゃん

み:“また、いつもお会いする度に
   勉強になるお話聞かせていただいてありがとうございます。”
池:“とんでもないです。いつもありがとうございます。
み:“ありがとうございます。また素敵なお話をね
   今日もありがとうございました”
池:“ありがとうございました”
み:“今日のゲストは池田舞さんでした。ありがとうございました”
つ:“ありがとうございました。
池:“ありがとうございます”

つ:“では僕つかさ学の今一生懸命頑張っている曲です。
   大阪は千日前を舞台に
  「雨の千日前」お聴き下さい”
雨の千日前雨の千日前
(2010/10/06)
つかさ学

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エンディング

つ:“つかさ学で「雨の千日前」お聴きいただきました”

ここでつかさ学君の告知

12/12(金)
埼玉県嵐山町平成桜にて
12:30から歌謡ショー


永井みゆきさんの告知
12/14(日)
感謝の夕べディナーショー
島根県松江市
ホテル宍道湖
17:30から
清水博正君と

み:“それでは最後に私永井みゆきの「雨の木次線」を聴きながらお別れです。
   永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤また来週~っ”

雨の木次線雨の木次線
(2014/04/23)
永井みゆき

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「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」黒川真一朗 2014.11.29

み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤”

OP
み:“おはようございます。永井みゆきです。”
つ:“おはようございます。つかさ学です。”
み:“や~、つかささんはいつも朝お会いすると素晴らしい笑顔で”
つ:“あ、そうですか、いえいえ”
み:“凄い爽やかですけれども”
つ:“みゆきさんも本当にいつも癒されてますよ。ありがとうございます。”
み:“お互い褒めあってますけど
   なんかいつも笑顔のイメージなんですけど、なんか最近嬉しかったことみたいな”
つ:“嬉しかったことですか”
み:“笑顔になっちゃったこととかありますか?”
つ:“笑顔になったことといえば丁度昨日なんですけど”
み:“はい
つ:“大好きな韓国料理屋さんに行って食べたんですけど
キムチとか焼き肉とかマッコリも飲んで
今日口臭くないですか、大丈夫ですか”
み:“全然大丈夫、爽やかな香がします。”
つ:“朝から申し訳ありません”
み:“あ、それが嬉しかった”
つ:“そうですね”
み:“韓国料理大好きなんですか”
つ:“大好きなんです。辛いものも大好きなんですよ”
み:“のど大丈夫なんですか”
つ:“ますます絶好調になると思います”
み:“わあ~いいですね”
つ:“みゆきさんはどうですか”
み:“私はね。実家の方で猫を飼っているんですけど
アビシニアンとい種類の猫で
その猫が芸をするんですよ”
つ:“えっ”
み:“お手をしたりお代わりとかするんですけど”
つ:“猫なのに”
み:“はい、それが母にしかしなかったんですけど
最近私のことも覚えてくれて
お手お代わりにゃあとか鳴いてから食べるようになってくれて”
つ:“可愛くてたまらないですね”
み:“そーなんです。もうメロメロなんです”
つ:“今度お写真か何かに見せてください”
み:“あ、もってきます”(笑)
「永井みゆきとつかさ学の演歌推薦盤」
毎回ゲストをお迎えして歌とおしゃべりとでお送りする15分です。
今朝もご一緒下さい”

~CM~

つ:“それでは早速本日のゲストの方をご紹介しましょう。
   黒川真一朗さんです”

黒:“おはようございます。黒川真一朗です”
み・つ:“おはようございます。宜しくお願い致します”
み:“黒川さんとは、ね、よくお仕事でとご一緒させていただいて”
黒:“はい、お世話になります”
み:“ね、お世話になっております。
凄い爽やかですよね。黒川さんも”
黒:“いやいやいや今日は爽やか二人がいますからね”
み:“そうですね~、凄く嬉しいです。”
つ:“ありがとうございます。”
み:“爽やかな風が吹いてます”
つ:“ホントですか。ありがとうございます。”
み:“あ、つかささんは”
つ:“黒川先輩とは以前、お食事会というか飲み会?”
黒:“飲み会。その時も韓国料理に行ったんだね
   歌手仲間十人位ですかね”
つ:“そうですね”
黒:“集まって皆で愚痴り大会”(笑)
み:“へ~楽しそうですね”(笑)
つ:“楽しいです。今度みゆき先輩もぜひ”(笑)
み:“あ、女性も参加?”
黒:“女性も半分男性半分でしたね”
つ:“そうでしたね”
み:“あ、そうなんですか。じゃあ、ぜひ誘って下さい”
黒:“でも合コンじゃなかったですね。女性チームの席と男性チームの席と”
つ:“分かれてましたね”
黒:“分かれて飲んでましたね。真横だったんですけどね”
み:“でも楽しそうですね”
つ:“楽しかったですね”
み:“お酒はお強いんですか”
黒:“ちょっとですかね。
   飲むようになりましたね。ちょっとずつ飲むようになったら
   結構飲めるようになってきましたね”

ここから休日の過ごし方?へ

黒川さんは自転車に乗るのが好きだそうで
TVで観て興味のあるお店とかに
自転車で行ってみるのだとか

以前渋谷に住んでいた時に
親戚のいる千葉の市川市まで中央線沿線をずっと走っていったことも

みゅーちゃんビックリです。

行きが2時間半で下り坂
帰りは上り坂。途中で自転車捨てていこうとか思ったとか(笑)

でも無事に戻ってこれて、それくらい自転車好きなのだそうです。

これからは寒い季節ですけど春とか秋はいいですと黒川さん

全てのエピソードが爽やかですねとみゅーちゃん

朝のこの番組にピッタリですねとつかさ君


ここから新曲「なみだ雨」の話題に

黒川真一朗としてデビュー11年目

10年目の時のコンサートでこの歌を披露したそうですが

実はこの曲は黒川真一朗になる前に
4年間桐生なおと という名前で歌手活動をされていた時の
デビュー曲なのだとか

黒川君は以前からずっとこの曲を黒川真一朗の曲として
発売したかったらしいですが
大人の事情でなかなか出せず

自分の歌であっても名前を変えてレコード会社も変わると難しいことのようです。
それでも10年を機についにアレンジを全て変えて新曲として再リリースに

黒川君にはいつもの新曲以上に想いが深い曲になったそうです。

歌詞の内容は女性が主人公
忍ぶ恋 好きなひとと一緒に同じ人生歩いて行きたいけれども
大人の事情で二人別れていかなければならない
切ない女心を描いた作品

男性が女性の気持ちを歌うのは?

黒川さんはどちらかというと女性の気持ちの方が歌いやすいそうです。
自分の憧れの理想の女性像を入れて歌うのだとか

歌を聴いていただければ黒川真一朗の理想の女性像が
わかっていただけるのではと黒川君

これからの予定の告知

12月21日
故郷の静岡でクリスマスディナショー

詳細は黒川君のブログまで


み:“はい、今日は爽やかな黒川さんにね。
   素敵なお話を沢山ありがとうございました”
つ:“ありがとうございました”
黒:“ありがとうございました”
み:“それでは曲紹介の方お願い致します。”
黒:“はい、黒川真一朗デビュー10周年第2弾です。
  「なみだ雨」聴いて下さい”
なみだ雨なみだ雨
(2014/07/02)
黒川真一朗

商品詳細を見る


エンディング
み:“黒川真一朗さんで「なみだ雨」をお送りしました。
   やあ、本当に黒川さんがこう自転車に乗ってらっしゃる爽やかな姿
   想像しちゃいますね ”(笑)
つ:“想像できちゃいますね”
み:“ねー、今度ぜひ一緒にお酒の方も、”
つ:“そうですね、お酒の方も”
み:“誘って下さい”
つ:“ぜひ、宜しくお願いします”
み:“宜しくお願いします。”

ここで特に告知はなく
永井みゆきさんは「雨の木次線」で頑張っていくと
つかさ学さんは間もなく新曲ということで
お楽しみにということです。


つ:“それでは最後に私の「雨の千日前」をお聴きいただきながらお別れです。
み:“永井みゆきと”
つ:“つかさ学の”
み・つ:“演歌推薦盤また来週~っ”
雨の千日前雨の千日前
(2010/10/06)
つかさ学

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