みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

「おはよう歌一番」クロストーク

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

ついに最終トーク「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「おみき徳利」
おみき徳利/桜橋北新地
三門忠司&永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-08-15



金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共にお送りして参りました。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”
まずは皆さんに「おみき徳利」聴いていただきました。
三門忠司さんとのデュエットと

“そうですね~2作目になりますけれども”

もう、このクロストークも3か月ということで
今日ラスト

“そうなんですねー速いですね~”

速いですね~

“本当にありがとうございました。”

前回に引き続き内容の濃い3か月でしたね

“あ、ホントですか、ありがとうございます。”

本当に色んな話をしてきましたけれどもね、
なんか本来の曲の話よりも、色んな逆に言うと
みゆきちゃんの何か

“プライベートな(笑)”

プライベートの話が多くて、でもそれはそれで良かったかと思うのですよ

“ありがとうございます。”

どうでした?

“や、もう本当に凄く楽しくて、
皆さんの反応が、丁度新宿のキャンペーンをしている時に
このクロストークでお世話になったので、
皆さんからこの番組を聴いて、歌を聴きに下された方が
沢山いらっしゃって、
で、こないだ千葉県の方でキャンペーンをやった時に
凄い熱狂的な奥様といいますかね、
綺麗な女性だったのですけれども
ずっとクロストーク聴いています。クロストーク聴いていますと
ずっと言って下さって、で、帰りもずっと追いかけて下さって、
あの全部聴いてますから、クロストーク毎週全部聴いてますからって
言って下さって”

嬉しいですよね

“もう絶対加藤さんのファンの方だなってもう、
凄い伝わってきまして”

いやいやだって本当に永井さんの話は、ねっ、

“あはは(笑)”

興味津々に聞いてしまうことが多いので

“いえいえ、凄くありがたいですし”

ちょっと残念ですね、今日でね、またね

“そうですね。”

ということで、またちょっと、
次回そういうチャンスがきっとあるでしょうから
その時までに色んなネタをまた、仕込んで置いて(笑)

“そうですね、いっぱい作っておきます(笑)”

仕込まなくても、何かいっぱいネタがこう出来上がって

“そうですね、色んな事が起きますね(笑)”

今日とりあえずラストということなので
まず曲の話、新曲の話、今「吉備路ひとり」で頑張ってますので

“そうですね”

その曲の話を改めてしていただけますか

“はい、この曲が発売になってから吉備路が日本遺産に選ばれて、
桃太郎伝説の伝わった場所ということで、
日本遺産に選ばれた吉備路を舞台に歌わせていただいておりまして、
愛するひとと一緒に旅をした吉備路の町を
女性が別れを告げてひとり旅をするという
そんな切ない女心を歌っているのですけれども、
歌詞の中には備中国分寺の五重塔が出てたりとか
後、吉備津神社ですね、あの赤い長い300m位の回廊がありまして、
あの回廊を、この歌詞を歌うと、毎回その回廊の先に
同じ男性の顔が、私、浮かぶってお話、前にしたと思うのですけれども、
未だにまだその男性に巡り合えてないのですよ”

あ、多分巡り会えると思います。

“そうですかあ(笑)”

先週と同じようなこと言ってます。

“でも、何か、毎回会場でも探してるのですね、
各会場でいらっしゃらないかなって言って、
よく何か僕でーすって手を挙げてくださる方
いらっしゃるんですけれども(笑)”

違いますよ

“ちょっと違いますねーみたいな(笑)
ちょっと惜しいなって方はいらっしゃったのですけれども”

成る程、ということはキャンペーンも楽しいですね
そういう意味でいうと

“そうなんですよ。そういうお話をして、
今日いらっしゃいますか?七三の~とか
50歳位の方で~とかよくお話するんですけどね、
や、この歌を歌っている間に巡り合いたいなと思いますけどね”

そうですね、これもう5/16の発売なので
4か月ですか、経ってますけれども
もう皆さんに歌ってもらっているんじゃないかと思いますけれども、
どうなんですかね、歌うコツというかポイントというと

“そうですね、まずは一番は出だしの部分なんですけれども、
歌いだしが一番のポイントで、今回は作曲の徳久先生から
歌いだしの語尾の部分を短めに、
こう言葉を置くような感じで歌うようにという、
ここが一番のポイントだよというふうに
先生からアドバイスをいただいた部分なんですけれども、
歌いだし つみなこいだとしりながら という部分なんですが

♪つみな こいだと しりながら~って感じで
♪つみな こいだと って感じで

語尾を本当に短く言葉を置いて大事に歌っていただくと”

成る程解りやすいですね~

“そこが一番のポイントですね~”

じゃあ、そこはもう始まってすぐですね

“はい、そうです。”

最初っていうことですので

“最初をつかんでいただきますと後は気持ちよくなって
歌っていただけると思いますので
せひ皆さん聴いて歌って応援して下さい!”

ですね、
そして先程聴いていただいた「おみき徳利」の方もね
こちらの方もちょっとポイントどうなんですか?

“そうですね「おみき徳利」はやっぱり息を合わせるっていうか
デュエット曲なので、そこが一番ポイントかなあと思うのですけれども
最後の おみきどっくりああふたり っていうところを
一番二人で合わせて歌うところがポイントで、
ちょっと目を見合わせたりして、一緒に歌われる男性と

♪おみきどっくり ああ~ふた~り~

というフレーズなんですが”

ありがとうございます。


“ここはぜひ、目を見合って、息を合わせて
気持ちよく、ちょっとこぶしなんかもころころ回して
歌っていただければと思います”

そうですね
ぜひ皆さんに歌っていただきたいと思いますが
このデュエットの方でいうと
所謂テイチクデュエット祭りということで
沢山の方々がもう異色のコンビのような感じで

“そうですね~9作ありまして
川中美幸 さんもベイビー・ブーさんと”

ベイビー・ブーとこれなかなかいい歌ですよね

“はい、後 松原健之さんとみずき舞さんは
「カナダからの手紙」をカバーされたりとか、
で、このデュエット曲をお買い上げいただきますと
葉書が入っておりましてご応募いただきますと
(実際には葉書ではなく葉書に貼る応募券が入ってます)
DVDのカラオケがプレゼントということになっております。”

いいじゃないですか

“そこに4曲あるんですけれども、
私の三門さんと歌わせていただいた
「おみき徳利」も入っておりますので”

いいですね

“ぜひ皆さんご応募下さい。
皆さん今回レコーディングのシーンを
DVDとしてミュージックビデオ撮ってらっしゃるんですけれども
ちょっと普段とは違うミュージックビデオですね、
レコーディングの感じを味わっていただければなと思います。”

貴重なものですのでね
ぜひ皆さんご応募いただければなと思いますけれども
まあ、締切がまだ11/30ということなんで
時間があるのでぜひお買い求めいただいて
ご応募いただければと

“はい、宜しくお願いします。”

ということでお別れに曲を皆さんに聴いていただきますが
一言いただけますか

“はい、そうですね皆さん毎週聴いていただいてありがとうございました。
岡山県の吉備路を舞台に切ない女心を歌っています。
この「吉備路ひとり」が私の代表曲となりますように
頑張っていきたいと思います。
それでは永井みゆきで「吉備路ひとり」聴いて下さい”

2曲目「吉備路ひとり」
吉備路ひとり/洲崎みれん
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-05-16



 


幸せオーライ!「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「洲崎みれん」

金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共にお送りしております。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに新曲のカップリング「洲崎みれん」を聴いていただきました。

“ありがとうございます”

ということで明日が実は永井みゆきさん誕生日ということで

“そーなんですう、もう(笑)”

ちょっと、どうなんですか?

“もう、ね、なんか、ちょっと嬉しいと言っていいのか
わからない歳になってきちゃったのですけれども”

はいはい

♪ハッピバースデートゥーユー(スタッフ)

“えーホントですかあ”

♪ハッピバースデートゥーユー
♪ハッピバースデーディアみゆきちゃん
♪ハッピバースデートゥーユー(スタッフ)

残念ながら ロウソクがないのですよ
スタジオですいません

“ありがとうございます。
ありがとうございます
わあ凄い嬉しい!
やっぱり嬉しいですね、誕生日はいくつになっても(笑)
やーびっくりしました”

とんでもないです。

“やーみゆきちゃんって書いて下さってホントに(笑)”

みゆきちゃんって平仮名みゆきちゃんですね

“やー私2年前もこの番組でお祝いしていただいたじゃないですか”

そう、丁度この時期でしたね

“丁度私が誕生日の日だったと思うのですけれども
その時の皆さんにお祝いしていただいたのが忘れられなくて、
で、本当にケーキも美味しかったのですけれども、
歌声というか、皆さんがハッピバースデー歌ってくださったのが
凄い嬉しくて”

ちょっと恥ずかしい…げにね(笑)

“でも、多分あの年ね、だから、
それだけ凄い寂しい年だったのかわからないですけれども、
で、それが凄い私、心に残っていて”

ありがとうございます。

“その後ももう1回歌って下さったじゃないですか、
後で私が凄く嬉しいって言ったら、もう1回目を見て
3人で歌って下さったのですよ、スタッフの皆さんと加藤さんと。
それがホントに心に残っていて、
その話を今日しようと思ってたのですよ”

何回でも歌いますよ

“いやー、嬉しい。
それが、まさか今日又ね、こんなお祝いしていただけるなんて。”

だって、そんな誕生日の時に放送がね、
近いとこでってそんな無いタイミングじゃないですか
これまたね

“私、なんか、毎回ありがとうございます。
なんか、このタイミングで(笑)”

いやいやとんでもないですよ

“また、ぜひ次回も、なんて(笑)”

でも、どうなんですか誕生日って、
やっぱり意識する日ですよね

“そうですね、やっぱり、いくつになっても
ちょっとドキドキして、でもお仕事のことが多いのですけれども
今年も札幌に行きますね。お誕生日、明日は
(札幌の仕事はこの収録後に中止が決まっています)
で、こうやって祝っていただくと嬉しいのですけれども
ひとりの時が一番悲しいですよね。
だから多分2年前は私ひとりで過ごしてたのですかね
だから歌声が凄く心に響いたのか、
なんか本当に今まであんなにハッピバースデー歌っていただいて
嬉しかったこと、一番嬉しかったかもしれないぐらいホントに”

子供の頃はね、友達を呼んで、パーティとかね
家族ととかね、色々あったり…

“はい、そうですね、お祝いしてもらって、
楽しい思い出いっぱいありますけれども、
だんだんちょっと寂しい誕生日になってきちゃったのですかね(笑)”

誕生日の時に今年はああしようとかこうしようとか
なんか思ったりしません?

“そうですね、思います。
毎年ね、最近思ってるのですけれども、
この年、この43の年こそ
結婚するぞ!とか(笑)”

ちょっと宣言出ましたよ

“いい方と巡り会いたいなとかね思うのですけど
テイチクレインボーうさぎ組というのを
上杉香緒里ちゃんと山口ひろみちゃんと永井みゆきで結成しまして、
いつも3人で結婚したいねとか話していたのですけど、
上杉香緒里ちゃんが一番最初に結婚して、
お子さんももう生まれて幸せなんですけれども、
ひろみちゃんと、山口ひろみちゃんと私
二人で頑張ろうねといつも話していて、
丁度去年の秋ですかね、ひろみちゃんと仕事で一緒になった時に、
なんかひろみちゃん幸せオーラが凄い出てたのですよ。
それで私が、きっとひろみちゃん、
いい出会いがあるんじゃないかなと話をしたら
丁度この後、なんか色んなひとと出会う機会があるって聞いて、
じゃあ結婚するかもひろみちゃんって言ったら、
凄いひろみちゃん喜んでくれて、色んなお仕事で取材とかで
みゆきちゃんが結婚するんじゃないかと言ってくれてますって”

永井みゆきさんは霊感ありますからね

“そう言ってくれてたのですけれども、
なんか会う度に まだ出会ってないんだけど~とひろみちゃんに
いつも言われていて、ひろみちゃん後半年ぐらい待ってって
言ってたのですけれども、半年過ぎてしまって、
じゃ、1年、1年待ってって話してたのですけれども
もうちょっとで1年来ちゃうのですけど”

そうですね

“きっと、ひろみちゃんもそろそろいい出会いが
あると思うのですよね。
だから私もひろみちゃんに続いて一緒に幸せになれるように
43の年は頑張りたいと思います。”

でも、なんかちょっと幸せオーラ出てません今?

“私ですか?”

出てる感じしますよ

“今お祝いしていただいて、嬉し過ぎて幸せオーラが(笑)”

いやいや今出てますよ、ちょっとキラキラしてますから

“えっ、ホントですか?”

あるかもしれませんよ

“えっ、嬉しいですう”

私は霊感ないですけどね

“あはは(笑)”

でも、感じますんで

“えっ、ホントですか”

ちょっと1年間

“頑張ります。本当に”

頑張って下さい。

“この間も同期の田川寿美ちゃんとみずき舞さんと
お食事したのですけれども、もう、ずっとお子さんの話で
もう凄い幸せな話いっぱい聞いて、
みゆきさんも頑張ってって凄い励ましてもらったので
なんかもうホントにいけそうな気持になってきました(笑)”

そうでしょ、出てますね

“ありがとうございます。頑張ります。”

いきましょうよ、ちょっと今年はね

“はい”

さて、10月ですが岡山に行くということで

“そうなんです。
10/6に服部浩子さんと永井みゆきでコンサートを行います。
開演は14時からになります。
岡山県津山市勝北文化センターという所で行いますので
皆さんいらして下さい”

これまた服部浩子さんとだったら賑やかな

“そうですね、服部さんも”

コンサートになりそうですね

“はい、同じレコード会社の先輩で
お酒もご一緒したこと、何度もあるんですけど
お強いですよね(笑)”

いやいやいや

“楽しくて、優しい先輩で”

もうね、おっ母さんという感じのところがあったりとか

“あっ、服部さんも息子さんが、高校生のお子さんでしたっけ、
いらっしゃるんですものね”

ということでぜひ10/6ですので
足を運んでいただければと思います。

“宜しくお願いします。”

それでは曲いきましょうか

“はい、愛するひとと一緒に旅をした
岡山県吉備路の町をひとり女性が旅をする
切ない女心を歌っております。
永井みゆきで「吉備路ひとり」お聴きください”

2曲目「吉備路ひとり」
吉備路ひとり/洲崎みれん
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-05-16





だんじり一直線「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「だんじりの女房」

金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共にお送りして参ります。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「だんじりの女房」を聴いていただきました。
愛縁坂/だんじりの女房
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2010-05-26


ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「だんじりの女房」

金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共にお送りしております。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「だんじりの女房」を聴いていただきました。

“ありがとうございます”

ということで、だんしりといったら永井みゆきさんと

“はい、あははそうですね(笑)”

地元おお祭りですので

“そうですね、今日9月14日が丁度試験曳きの日なんですよ”

え?何ですか?

“試験曳き”

試験曳き

“はい、本番の前にちょっと練習といいますか”

あ、やるんですか

“はい、丁度試験曳きですね、今日が”

はーそれはそれで盛り上がるんですか?

“や、もう、盛り上がります”

気合も入る感じ

“気合も入りますし、ビデオが毎年発売になるんですけど
本番のビデオと試験曳きのビデオが出る位に
試験曳きもまた、通の方には人気のあるビデオで”

これじゃあ一般の方にも観れる訳ですね

“はい、観れます。発売になってますのでね、
よろしかったら本番もいいですけれども、
ぜひ、試験曳きも”

これあれですか、恰好みたいな色んなものも

“はい、法被を着て本番と同じ”

ほんと同じいでたちで

“はい、やってます”

はー

“ひとつ曲がり方なんかも、
次はもうちょっと速くしてみようかとか色々と”

面白いですよね、だからだんじり楽しんでいると
そこまで来るんでしょうね、きっとファンの方は

“あ、そうですね、私も結構試験曳きのビデオ大好きですね(笑)
本番とはまた違った試しの曲がり方とか”

入る角度とか

“あるんですよ”

それを観て、いいなあって思うんですね

“そうですね(笑)”

ははは(笑)

“また、本番とは違った盛り上がりが”

笑っちゃいけないですね、好きな方はそうなんでしょうね

“はい、曳き始めなんで、またその緊張感も
独特の緊張感がありますし”

なるほど、で、本番

“本番が明日明後日9/15・16ですね”

これは8月あたりからだんじりに参加する人は
気持ちの部分が高まっているんでしょう?

“そうですね、後皆で一緒に体力作りというか、
そりゃ、そりゃって皆で走ったりとか、
もう、するので、9月のお祭りとか海側のお祭りで
よく皆さんがTVとかでご覧になるのが
9月のお祭りなんですけれども、
私は山側の出身で
実はもう1回だんじり祭りがありまして、
10/6・7が今年なんですけれども、
私はそっちの出身なんですよね、で、こちらの方も、
海の方も迫力があっていいのですけれども、
山側も凄く細くて曲がりくねった坂道とかが多くて、
結構技術がいるんですね(笑)、
あの、体力もいりますし、山を登っていって”

テクニックも必要なんですね

“はい、細くて曲がりくねった道を、
走るだんじりっていうのも、
また、海とは違った楽しみ方というか、
ぜひ、山側のだんじりも観に来られ”

これ、例えば海側がやるじゃないですか
明日明後日15・16
山側の人達も観に来たりするんですか?

“あ、行きます。行ってましたね私も、
でちょっと海側の方も曳かせてもらったりとか、
知り合いの人にお願いして、ていう
両方参加しちゃっつたりとか(笑)”

両方参加出来るの永井さん位じゃないですか

“いやー、まあ、そうですね、
なかなか、曳かせてもらえないので、
本当に知り合いの方にお願いしてって形で”

やっぱり違いますか?

“違いますね、やっぱり、
曳かせてもらっているって
自分の町(ちょう)じゃないっていうのもありますし、
やっぱり雰囲気も違いますね。
で、私は 土に生まれるって書いて土生っていう、
土生町(はぶちょう)の出身なんですけれども、
土生町は山側の祭りでは一番人数も多くて、
綱がながーい(笑)だんじりなんですけれどね(笑)”

これはひとつステータスなんでしょ?

“そうですね、皆さん各町の方
自分のだんじりが一番だと思ってらっしゃると
思うのですけれども、やっぱり山側では
土生町が一番じゃないかなあと(笑)
あの綱がながいとやっぱり迫力がありますし”

参加出来ない年もあるじゃないですか永井さんは

“今年は丁度9月の11日に家帰ってたのですよ、仕事で
丁度岸和田の方とかで仕事があって、
でも、本番の日は帰れないっていうので”

それはだから(笑)
そういう時って他の現場にいて
ああ、今日だなみたいな

“はい、そうですね”

なんで私ここにいるのみたいな

“そうなんです。だから提灯だけ見て今年も(笑)
そういう感じが多くて最近ずっと、で、
10月のお祭りも岡山に行っていて行けないですけれども、
でも提灯見れるだけでも幸せなんですよね
だんじり気分を味わえるというか”

やっぱり生まれながらにして、もう物心ついた時に
だんじりがあった訳ですよね

“そうですね、3歳の頃から母に手をひいてもらって
曳き始めたのが最初なので”

でも、ちっちゃい子危なくないですか
大丈夫なんですか?

“や、あのー昼間はああいう勇壮なお祭りなんですけれども、
夜は静かなんですよ。静かというかゆっくり曳くので、
あの、提灯がだんじりに付いて、で、ゆっくり曳くので
子供達もちっちゃいお子さんとかが
わーっと集まって来て、大人の人と一緒に曳けるんですよね。
なので最初デビューは皆さん夜からデビューされると
思うのですけれども”

でも、やっていくうちにどんどんどんどん

“そうですね、パレードで、もう曳っぱり合いになりますね”

そこまでいっちゃいますね、皆さんね

“そうですね~”

特に野郎共は

“もーねーカッコイイですよね。だんじりの日には
全員カッコイイですからね。法被着て、鉢巻を巻いて”

そうすね

“後、日本酒があるんですよ だんじり っていう
これがまた、お祭りの日には美味しいですし、
普段からもちょっと甘口で美味しくて
よく私も飲むんですけれども、
樽に入っているのもありますし、まあ、一升瓶でも(笑)
後、だんぢり饅頭 っていうお菓子も”

だんぢり饅頭

“だんじりの形をした餡子の入ったお饅頭で、
これもまあ一年中だんじり気分を”

なんかだんだん観光大使のような話に

“あはは(笑)味わえるという
後は水茄子ですね、祭りといえば”

これだから明日明後日海側ありますけど
これちょっと、今日の明日じゃ行けないよって方は
ぜひ10月の6・7ですか?

“あ、そうですね、ちょっとまだ時間があるので
ぜひ皆さん、山側のお祭りも観に来て下さい”

そちらも3連休ですから月曜日祝日でね、
ぜひ足を運んでいただければと思います。

“宜しくお願いします。”

なんか永井さんとは毎回だんじりの話必ずしてますよね

“はい、ありがとうございますう、嬉しいですう”

だんじりと高校野球はこれは絶対的な話ですけれども

“そうですね”

こんだけ言われてもうちのスタッフ誰も観に行ったことがないってね

“あ、そうですか”

ぜひ、ちょっと

“ぜひ、皆さん一緒に観に行きましょう(笑)”

うん、と言って絶対行かないですよ
では1曲いきましょうか

“はい、岡山県の吉備路を舞台に切ない女心を
歌っています。永井みゆきで「吉備路ひとり」お聴き下さい”

2曲目「吉備路ひとり」
吉備路ひとり/洲崎みれん
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-05-16





霊感話は続く「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「洲崎みれん」

金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共にお送りして参ります。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「洲崎みれん」を聴いていただきました。
7月8月と色んなお話を聞いて来た訳なんですけど
色んな面白い話があったのですが、
どうしても、ちょっと、途中になってしまった話があって、

“ありましたね~(笑)”

7月に永井さんは霊感が強いというね、お話があって

“そうなんですよ~”

その話をもうちょっと経験談をしていただきたいなと

“そうですね、あの時、なんか、また次回っていうお話してたのですけど”

言いながら8月また別な話で盛り沢山だったものですから

“はい、そうですね、
霊感は本当に幼稚園に入る前とか位からずっと、見えはじめて(笑)”

それが凄いですね

“ずっとあるんですけど、霊が見えるだけじゃなくって、
UFOも見たことあります。”

凄いですよ

“1回だけなんですけど、高校生の時にデビューの年ですかね、
新潟から東京へ帰ってくる新幹線で、山と山の間から
シュッてオレンジの光が出てきて、で、こう
ジグザグに凄い速さで、その光が動くのですけど、
かと思ったらビュンと凄い遠くまで凄い速さで
飛んで行ったり”

これはしかし、新幹線動いているのですよね
新潟あたりですか?

“新潟からちょっと20分位行ったところですかね”

そうですか、じゃあ新潟県ですね、長岡に近い所ですね

“ですね(笑)”

長岡というと花火が有名ですから、花火ってことはないでしょうね

“花火じゃないですね(笑)
それがずっと何か一緒に移動して、
色んな動きをしながら、ずっと来たのですけど
途中でフィンと消えちゃったのですけど、
ずっとそれを見ていた時に
あっ!初めてUFO見たと思って、あんな飛び方何かなと思っても
やっぱりUFOしか考えられなくて、ジグザグに凄い飛ぶので、
で、隣にマネージャさんがいたので、見て下さいって言って
ずっと言っているのですけれどもマネージャさん見えないのですよ。
そこにオレンジの光あるじゃないですかあって
ずっと説明しているのですけれども”

じゃあ、見える人と見えない人がいると

“なんですかね、最後までずっと見えなかったです。
マネージャさんは、私だけ見えてたのですけど、
それが多分UFOかなという1回の光景で、
後私はオーラが、これも高校生なんですけれども”

オーラって、
ちょっとあの人オーラが出てるなんて言いますけれども
本当にそういう感じなんですか?

“そうですね”

パーって光ってる感じなんですか?

“あの何か体を包むように、光で包まれているんですけれども、
私は何か白いオーラと青色と、緑と、後は金色のオーラと
色んな色のオーラを”

えつ、それ何色のオーラがいいとかあるんですかね?

“それ、私、何がいいとか意味は解らないですけれども、
ただ、皆さんにオーラってあるんだなっていうのは
大体皆さん覆うようにオーラがあって、
でも、同じ人でも色は大体一緒なんですけれども、
出てる量とかは日によって違うのですよ。
本当に1ミリ位しかね、出ていない時(笑)”

出てない方ですね、、それはね

“そうですね、でも凄い普段出ている方でも、
1ミリ位になっちゃう時もあって”

それ、自分はどうなんですか?

“自分のは鏡とかで見えなくて”

見えないのですか?

“自分の手とか、そういうのを直に見ると、
こう、オーラが見えるというか、 光は見えましたね。
私は普通に一番多い青色の、私が見た中では
蒼とか白とか凄く多かったのですけれども、
でも、伍代夏子さんとスタッフの、
ソニーレコードのスタッフの方二人だけ、金色のオーラを”

金色の

“はい、見まして、
で、後何か、毎回お地蔵さんが見えるんですよね。
伍代さんと、そのスタッフの方は。
で、金のオーラで、そのお話をしたら、
そのスタッフの方は、事故をした時に
凄い大きな事故だったのですけれども怪我がなくて、
そこにお地蔵さんがあったのだよってお話をされてました。”

ちょっと、ちょっと凄い話ですよ、それ

“きっと金のオーラは凄いいいのだろうなとは思いましたね(笑)”

で、永井さんは青いオーラ

“私は普通の青いオーラで、
あ、でも天井までオーラが届いて、そこから横に
さらに広がっているようなオーラの方もいらっしゃいましたし”

これ今は見えないのですか?

“今見えないですけど、
あの、皆さんにそのオーラの話をしたら、
私も見て、私も見てって言われるようになって、
どんどん見ていたら、自然に皆のオーラが見えるようになって
で、人が多い所に行くとオーラだらけで、
目が凄い辛いのですよね”

疲れちゃうんだ

“そうですね、それからちょっとあんまり見ないようにして”

何か霊感の強い、霊の見える方の話を聞くと、
もう、見えすぎて疲れるっていいますよね

“でも、そうですね。”

永井さんもそうですよね

“私もそうですね。あんまり見ないようにしたりしますね。
後、生霊も1回だけ見たことがあるんですけど(笑)
朝までのお仕事があって、で、マネージャさんに、
当時寮に住んでいたのですけれども、寮に送ってもらって、
で、マネージャさんはそのまま車で帰ったのですけれども、
私の直ぐにふっと寝てしまったのですね、ベットで、
そうすると寝てる私の腕を、手がバッと出てきて、
両腕をつかまれて、こう、起こされたのですよ、
ガッて引っぱられて、凄い怖くて何だろうと思ったら、
腕だけが見えて、その腕の着ていた服が
マネージャさんの着ていた服と同じだったのですよ、
それで、何かあったのかなとマネージャさんに電話したら、
今丁度疲れて運転中に寝てしまって、で、ハンドルを持って
バッと切ったところだったんだよって言われて、
だから、きっとあれはマネージャさんの腕だったのじゃないなと”

凄いですよ、生霊って何か
あれ、あの人はいたと思うみたいなね、
何か残像的な感じかと思ったら、
そうじゃないですよ、腕掴まれるって

“そうなんです、腕だけですね。
もう凄くガッと起こされたのでガッと引っぱりました私も(笑)”

起きろと

“そうですね”

いやあ、ね、永井さんはこういう
いわゆるオカルト系とかUFOとか有名な
ムーという雑誌で特集ページ1/2ページだったのが
2ページまでになったっていう

“そうですね~”

逸話をお持ちですが解りますね、こんだけ一杯あると

“そうです種類がいっぱいあるので
何か面白いと言っていただいて(笑)”

だって、多くは語っていただけないですけれども
スタジオにも色々、ラジオ日本のスタジオ(笑)
色々見えるものがあるっていうね(笑)

“見たことありましたね(笑)”

でしょ、何かは教えてくれないんでしょ
永井さんは多分気をつかって下さってるんだと思いますけど

“いえいえ、でも怖くなかったです。それは(笑)”

今そういうことって、最近はオーラなんか見ないように
すると見えないって言ったじゃないですか、
他の霊とかもそうなんですか?

“そうですね、でも、本当に十代の時が
一番よく見えていたのですけれども、
特にデビュー当時とかは
疲れていたのもあるかもしれないですけど凄くよく見えて、
二十歳を過ぎると見えなくなると、よく聞きますけれども、
本当に二十歳を過ぎて、だんだん、ちょっと弱まりましたね。
やっぱり心が十代の頃は綺麗だったのか(笑)
汚れちゃったのかなみたいな(笑)
わからないですけれども(笑)”

(笑)成る程、そういうこともあるんですね。
話は尽きないのですが、またちょっと機会があったらぜひ、
このお話はね

“まだまだありますね(笑)”

そうですか、朝に皆さん聴かされてどんなお気持ちか
リスナーの気持ちを考えずに
私は面白がってしている訳なんですけれども
又お話していただければと思いますが

9/11ですからもう来週ですね、地元に方へ行かれると

“そうなんです、キャンペーンがありまして、
12:30から東岸和田、
地元のトークタウンさんで歌わせていただきます。
それから16時からはイズミヤ今福店さんでも
キャンペーンを行いますので、ぜひ皆さんいらして下さい”

地元にはどうなんでしょう、
ちょくちょく行かれたりするんですか?

“地元は、そうですね、大阪のキャンペーンの時とか
後、毎年岸和田で、岸和田歌謡祭というのが
年の初めにありまして、
そこにも毎年出演させていただいておりますし”

成る程、ぜひちょっとね、地元の方皆さん、
足を運んでいただければと思います。

“宜しくお願いします”

それでは曲の方行きましょうか

“はい、今一生懸命頑張っております。
5/16に発売になりました。
永井みゆきで「吉備路ひとり」お聴きください”

2曲目「吉備路ひとり」
吉備路ひとり/洲崎みれん
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-05-16





仲良しトシちゃん「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「おみき徳利」
おみき徳利/桜橋北新地
三門忠司&永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-08-15



金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共にお送りして参ります。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「おみき徳利」聴いていただきました。
三門忠司さんとのデュエット、こちらリリースされたばかりですね。
ということで、今日はですね、色んな話をこのコーナーで聴いているのですが
永井さんのお友達の話をちょっと伺いたいなと

“あ、はい、私は大親友が田川寿美ちゃんなんですけれども、
デビューが同じ年で、学校も堀越高校で一緒で、
クラスも一緒で、出席番号も前後だったのですよ”

これは長い付き合いですね。

“そうなんです。なので最初はクラスメイトとして、
お友達のなったのですけれども
お互い演歌を歌うことも知らずに、で、大分経ってから
そういえば何を目指しているの?って話になって
演歌歌手を目指しているんだってことになって、
えっ!一緒だねって驚いて、
デビューできるといいねと言っていたのですけれども”

シチュエーションは解らないですけれども、
お二人ともとりあえず歌手を目指しているのだけは
解っている訳ですね

“でも、最初の頃は全然何も知らずに”

本当のクラスメイト

“はい、クラスメイトでいて、だんだん何か、
歌を歌っているの?とかお話になって、
ジャンルの話になって驚いたって感じだったのですけれども、
そうしたら、丁度年が明けて、高校1年生の終わりに、
お互い、私が最初にデビューしたのですね、
その2か月後に寿美ちゃんが、
同じ年にデビュー出来たというのも凄い驚きで(笑)”

それとお二人が同級生というか、学年も一緒だと
ちょっと驚きですね

“あ、そうですか、寿美ちゃん大人っぽいですもんね(笑)”

永井さんお若いから

“すみません、私子供で(笑)”

なんか年下な感じがしますけれども

“そうですか、でも本当にプライベートでも、
お姉さんみたいな、お姉さん的存在なんですよ。
本当にお互いクラスメイトの時から
寿美ちゃんが、あ、行くよ行くよみたいな感じで
当時私何か オジョウ と呼ばれていたのですよ(笑)”

あだ名?あだ名 オジョウ

“あだ名が、多分ね、寿美ちゃんが付けてくれて、
で、他の子も呼ぶようになったりとかしたと思うのですけれども
私はトシちゃんって呼んでいたのですけれども”

トシちゃん?

“はい、今でもトシちゃんて呼ぶんですけれど
寿美ちゃんは何か、多分私が結構ペースが遅くって、
クラスの部屋を移動する時とかも、ゆっくりやってたりすると、
もう~オジョウ かしてみたいな感じで、
寿美ちゃんがばばってまとめてくれて、行くよ みたいな感じで(笑)
連れてってくれるみたいな感じの本当にお姉さんという”

その関係性というのは今も変わらずなんですか?

“今もそうですね、全然変わってなくって”

色々面倒見て下さる雰囲気

“そうですね、私がトシちゃんのお世話をすることは
まずないですね(笑)”

“終わってますからね、やろうとする時には、
凄く速くて、何をやるにも”

それだけ長く友達付き合いが続くというのも
ある意味凄いですね

“そうですね”

だってライバルでもある訳じゃないですか

“そうですね、でも何か特別な関係ですね、
学校の友達でもあったので、何かライバルって感じでも
仕事場ではもちろんいい意味でのライバルみたいなところは
デビュー当時とか一緒に新人賞とかいただいたり
あったとは思うのでけれども、それよりは友達という方が
強くて全然関係性は変わらなかったですね。”

修学旅行とかどうだったのですか?

“修学旅行も一緒でしたし、グループも一緒に
班とか、仲良しだったので一緒になって、
なんか連れって行ってもらったって感じでしたね、
北海道、その時も行くよ、みたいな感じで”

これはでも本当に親友ですね、喧嘩したことはないですか?

“喧嘩もありますけど、でも、あんまり大きな喧嘩とかは
ないですかね、普通に友達なんで、なんでも言い合える中というか、
でも少ないですね、喧嘩も”

あの、田川さんが本当は怒っているんだけれども
永井さんが気付いてなかったとか

“ありますね~(笑)
それが理由で何か喧嘩になっちゃうこともありますし、
そーなんですよ、私ちょっとね、ボーっとしているので、
あ、何か怒ってたのごめんみたいな感じに(笑)、
それも又寿美ちゃんモーって感じで許してくれる感じで”

いいですね

“久しぶりにこのあいだお仕事で一緒だったのですよ、
新潟県の糸魚川の方で、歌謡ショーを一緒にやらせてもらって
それで、その時もお互いそういうお話になったのですけれども、
あの、学生時代からの、で、打ち上げもあって、
その時にまた美味しいお酒がいただけるのですけれども、
あの新潟の糸魚川のお酒が凄く美味しくて、
いつも根知男山というお酒大好きなのですけれども、
毎年贈っていただいていて、
で、そこの糸魚川の美味しいお酒を寿美ちゃんといただきながら、
何か今日も帰りにお酒いただけるみたいだよとか言って(笑)、
寿美ちゃんお酒好きなんで、で後、美味しい山菜、わらびとかね、
わかめとか、美味しい煮物とか沢山いただいて、海の幸とか、
で、帰りの電車の中でまたずっと2時間半とかあるんですかね、
ずっとしゃべり続けて”

あ、並んで座って

“そうなんです。二人隣で座って、
で、ちょっと話足りなかったので、続きは
プライベートでまた会おうみたいな感じになって、
で、寿美ちゃん子供連れて来て、
一緒にまたずっと話続けたという”

成る程、でもそういうとが同じ世界にいて、
たまに一緒の仕事になるっていいですね

“そうですね”

理想ですね

“はい、ホント幸せですね、
これからもずっと仲良くしていただけたら嬉しいです”

そういう話で、それでは曲の方いきましょうか

“そうですね、今一生懸命頑張っております
岡山県吉備路を舞台に歌っております。
永井みゆきで「吉備路ひとり」お聴き下さい”

2曲目「吉備路ひとり」
吉備路ひとり/洲崎みれん
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-05-16



 

春よ来い
田川寿美
日本コロムビア
2018-04-11

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