みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

「おはよう歌一番」クロストーク

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

続・おんな泣き港?に続けよ「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「菜の花恋唄」
おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19


金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共に
お送りして参りました。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

皆さんには「菜の花恋唄」聴いていただきました。
ということで3か月なんですが
あっという間ですね~

“本当にいつもありがとうございます。”

毎回毎回ね

“はやいですよね~”

はやいですよね、今回も色んなお話をしていただいて、
非常に充実したクロストークだと思うんですけど

“ありがとうございます。”

やっぱりインパクトがあったのは
毎回ちょっと怖い話もね、
当然のごとくインパクトあるんですが
やっぱり、肺と胃の大きさが

“あー、はい”

えらい大きかったという

“肺ですね、先生が何人も見に来たっていう”

見に来たっていう、
おい、皆来てくれよ、これ見てくれよ

“それで凄い大爆笑されるっていう(笑)
ね、なんなんでしょうねー”

でも、それはやっぱり、いいんでしょうね
肺は大きい方がいいですもんね、歌手の方はね

“なんか良さそうですよね、
ま、小さいよりはよさそうですね”

後、私が永井みゆきさんを通して知ったね
チーズドック

“あっ、はい、はい”

今大流行じゃないですか

“そ、そうなんですよ”

僕それが初めて、初めてに近いです、
ちゃんとその食べ物について話を聞いたのは

“あ、そうですか、そうなんです、あれからね、ホントになんか
あ、でも北海道のあの味はホント忘れられないですね。
もうチーズがやっぱり違うんでしょうね”

ああそうでしょうね
もう大流行ですよ、チーズドック

“そうですよね、韓国のね、なんか大人気で”

まだ食べてないですけれどもね

“あ、そうですか(笑)”

ぜひ食べたいと思いながらね
今日はとりあえずの納めの日というのもありますので
新曲のお話をね、
改めて永井みゆきさんにしていただきたいと思いますが、
「おんな泣き港」ということで今回の曲は改めて
もう、大分歌ってらっしゃいますけれども

“はい、今回は愛するひとと別れて
その別れた男性を忘れられなくて
船に乗って追いかけて行く女性が主人公で
1番では大分県の別府に、追いかけて行って
2番では兵庫県の明石に
そして3番では千葉県の館山に追って行くんですけれども
それでも会えなくて、まだ追いかけて行くという、
続きが、なんかよく言われるんですけど、
次はどこに行くんですか?とか”

ははは(笑)なるほど!

“だから九州に行ってちょっと戻って来ているじゃないですか、
東京に、だからこれから北の方へ行くんですかね~とか、
で、またぐるっと回って日本海とか行くんですかねとか、
そこから、ひょっとしたら船に乗って
韓国へ行っちゃうかも知れないとか、
なんか世界に行っちゃって”

どんどんどんどん

“なんか「おんな泣き港」が続いて行くんじゃないかなんて”

いいですね「おんな泣き港 それから」みたいなね

“はい、なんか「ロード」(THE 虎舞竜)みたいに何章、何章まで(笑)”

いつまでやってんだよ、みたいな

“永遠に追いかけて会えないみたいな”

挙句の果てに映画化みたいなね

“あはは(笑)”

はーそういうことですね
これ、歌うってことになるとどのあたりポイントになりますか?

“歌う時はですね、別れの歌なんですけれども
メロディとか本当に愛するひとを
どんどん追いかけて行くって女性の雰囲気の
ちょっとリズムがあってノリのいい曲なので、
なので詞を歌い込み過ぎないで
こう、しっかりとリズムにのって
歌っていただくというところが一番のポイントで、
で、次に私、今回初めて唸り節に挑戦してまして、
なので、そちらも、なんかやってみたいなという方は
ぜひ、唸りを入れていただいたら
より気持ちよく歌っていただけるんじゃないかなと思うんですが”

これ唸りは自らちょっと唸ってみたいという感じだったんですか、
それとも今回ちょっと唸ってみろよという感じだったんですか、
先生から

“これはですね、最初は全然
いつもの私の雰囲気で歌ってたんですけれども
徳久先生が何かちょっともう一味何か欲しいよねとおっしゃって、
例えばイメージはちょっとちょい悪な女性を
ちょっと今よりイメージしてとか、
ちょっと唸り節でも入れてみようかと先生がおっしゃって
どこでも好きな所で気持ちいい所に入れてみてと言われたんですね、
で、たまたま私が歌い始めと歌い終わりの所に気持ちよく唸りが入って
で、それを先生が気に入って下さったんですけど、
なので、皆さんもご自分が気持ちいいなと思う
フレーズの所に入れていただければ結構ノッて歌えると思うんですよね”

なるほど、はははは

“私はもう歌い出し ♪ふねをのりつぎ(唸って) って感じで”

なるほど

“♪ふねを(唸って)”

きますね、やっぱね、確かにね
これでも決まりはないってことですね

“そうなんですよね、
私ももう、たまたまそこに入ったという感じなので”

なるほど、いいですね、この唸り 

“ありがとうございます。”

♪ふねを(唸って)

“♪ふねを(唸って)ははは(笑)”

力入りますプロですね

“すいません(笑)”

流石プロですね、なるほど
「菜の花恋唄」の方もちょっとワンポイントで教えていただけますか
折角ですので

“はい、この歌はですね、この歌はちょっと凄く
歌詞の方が愛するひとが鯛釣り船に乗って行って帰って来ないという
結構悲しい歌詞なんですけれども、またメロディが逆に明るいメロディで
で、徳久先生が明るいメロディを明るく歌うことで
逆にこうより切なさが伝わるといいねということで素敵なメロディを
付けて下さったので”

なるほど

“この曲も詞を歌って悲しくなり過ぎないように、
ちょっと明るく、ちょっと微笑んで歌った位の方が
逆にこう切なさが伝わるんじゃないかなというふうに思いますし”

なるほど

“後 なのはなのなのはなの というサビの所を
2回同じ言葉が続くので、1回目のなのはなを大きく歌ったら
2回目をちょっと想いを込めて切なく歌うとか、
ちょっとここを歌い分けていただいたら
その雰囲気が出るんじゃないかなと思います。”

そういうことですね、これは繰り返しって結構ポイントですよね

“そうですね、どう歌うかってのは、
ここは皆さんが思う表現というか、ご自由に、
1回目と2回目表現していただければと思います。”

わかりました。ありがとうございました。
ということで、とりあえず今日
今日で終了なんですけど、また、ぜひ

“はい、あ、宜しくお願いします。”

ネタをちょっと貯めといていただいて
マネージャさんと共にネタを貯めておいて
貯まってきた頃に出ていただくという

“あ、ぜひぜひまた宜しくお願いします。”

宜しくお願いします。
ではお別れに曲の方お願いします。


“はい、今一生懸命頑張っております。
新しい永井みゆきの世界をこの曲で
感じていただけるように頑張ります。
永井みゆきで「おんな泣き港」お聴き下さい”

2曲目「おんな泣き港」
おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19



みゆきガッツはお祭りの際「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「だんじりの女房」
永井みゆき2019年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2018-10-17


金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共に
お送りしております。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「だんじりの女房」聴いていただきました。
ね、今年はだんじり行けなかったといことで

“そうですね。残念ながら”

音だけ聴くというね

“そうですね(笑)”

凄いな、そこまでなんですね、やっぱり

“ビデオとか勿論買うんですけど”

ビデオ買うんですか

“買います、買います、毎年”

ええっ!

“本番と試験曳きのビデオを買って、
毎年やっぱり違うんで観るんですけど、
やっぱり生音、生音というか
伝わってくる今のお囃子の音って違いますね”

なるほど、それは
そこまで血が騒ぐんですっていうんだったら
やっぱり現場行きたいですよね

“行きたいです”

ホントはね、そうはいかないってね
えーとずっとですね、このクロストークでは
キーワードトークをやっていたんですが
今週ちょっとそれ行きたいと思います。
な・が・い・み・ゆ・きというこの文字、
6文字のそれにまつわるキーワードで
しゃべっていただくという訳なんですが
今残っているのが が と ゆ と き です。
どれにしますか?

“じゃ、ゆ でお願いします、はい”

ゆ 、優雅な時間を過ごせる場所はどこでしょうか?

“私、歌を聴いて凄い癒される時間、
これ優雅っていうんですかね”

優雅ですよ

“あのう、徳永英明さん大好きで”

ああ、いいですね

“の、音楽というか、一番新しいところだと、
ご自分の曲をジャズのアレンジでね、
今発売されているアルバムがあって、それを聴いて、
ちょっと大人の雰囲気じゃないですか、
で、お酒、またお酒が合うんですよね(笑)”

あ、そういうことですね

“美味しいお酒をいただいて”

じゃあ日本酒ですか

“ちょっとワイン”

ワインいいですね、なるほど

“美味しいお酒をいただいて、いい音楽を聴いてって時間?
が贅沢な時間だなと”

なるほど、また、徳永さんの声がいいですからね

“ス テ キですねー”

ハスキーがちょっと入っている感じで

“そうですね、なんか凄く色っぽい曲もあったりとか、
凄く癒してくれる曲もあったりとか”

なるほど、わかりました。
まだお時間ありますんで、残りは
が と き です。

“じゃ、が でお願いします”

が 、ガッツを出して挑戦したことといえばなんでしょう
ちょっと根性見せたような
頑張ったなみたいな

“ガッツ?だって頑張った、仕事?(笑)
だって仕事以外で浮かばない(笑)”

仕事以外でないですか

“仕事以外で、何かしら仕事ホント頑張ってるんですけど
仕事の前にお祭りを観る為に朝5時位に、
九州の追い山を観に、山笠の
あの、ガッツを出して(笑)”

起きて

“早起きして朝から山笠を観て、
追い山は凄いクライマックスというか
ホントに朝なんですけど皆さん凄い締め込みスタイルで
凄い皆さん鍛えあがられた綺麗な体をされていて(笑)
凄い大興奮で、凄い迫力のある山笠を観て、
それでガッツを出して
その後の仕事を頑張って歌うっていう(笑)”

でも朝は早く起きてその後仕事って結構大変ですよね

“そうですね、それでも行きたいという、
その日、滅多にないじゃないですかそんな日に”

ということは だんじり のみならず
お祭り全般にお好きってことですか?

“そうですね、もう全部行ける時には
お仕事で伺ってからもお祭りも行きたいという
私、御柱に行きたいんですよ、でも7年に一度じゃないですか
だからまだ1回も行けてなくって、
その長野のお祭り、ガッツを出して行きたいですね(笑)”

なるほど、なんかお祭りとお酒の話しか
最近してない気がする

“わあ、ホントですか、すいません”

いえ、とんでもないです。
では、最後 き 行きましょう
き 几帳面だと感じる瞬間、
或いは几帳面さが無いと感じる瞬間

“そうですねー”

どちらでしょうか?

“私は結構几帳面な所もある方だと思うのですけど、
でもなんかそうじゃないところも(笑) 両方あるんで”

じゃあ几帳面なところはどういうところで

“基本的に、あ、楽屋とかは、よく言われますね、
全部物がほとんど置いて無くって、
全部使ったらすぐ直すっていう感じで、
ちょっとの間しか出さないんです。
使う時に時に出して、使うとすぐ直す、
だからバッて広げるっていうのをあんまりしなくって
だから私ホントにちょっとのスペースで準備出来るんですよ。
で、でも結構、角とかにホントに揃えちゃう感じの、
きちきちと置きたいというか、
使ってまたきちっと置くみたいな感じで使ってますね。
それでいつも私はそうなんですけど、
マネージャさんが凄い広く使いたい感じで、
どっちかというと広い楽屋だと大喜びされていて、
使いやすいというか、動きやすいとおっしゃるんですけど
私は全然小さなお部屋でも、ちょっとしか動かないので”

なるほど

“全然OKなんですけど正反対なんですよね”

そういうことなんですね
じゃあ撤収も速いですね

“撤収はね、それが遅いん(笑)”

だってそんな片付るものないじゃないですか

“そうですよね(笑)
それがめちゃくちゃ遅くって”

撤収は遅いんですか?

“片づけ皆さん、本番に出る時に、
帰るのが速い方は、もう片付けが終わってるんですよね。
帰る準備も結構出来ていて、
で、戻って来られたらババッて着がえて
ワッて出られるんですけど、
私はそういう風に使ってはいるんですけど、
帰る支度はしてないんですよね”

ははは(笑)

“それで物も少ないんですけど
基本的に準備も遅いんですよ。
で、だから帰り支度も凄く遅くって、
ほぼ最後の方ですよ”

あ、そうですか

“一番最後とか(笑) な感じで”

あー、意外ですね

え、お知らせを

(ここで10月23日の
東京演歌ライブ かつしか の告知
かめありリリオホール
三門忠司さん・半田浩二さん・浜 博也さん
チェウニさん・入山アキ子さん・木川尚紀さんと)

ぜひ皆さん足を運んでいただければなと思います。

“宜しくお願いします”

では曲行きましょうか

“はい、愛するひとを船に乗って追いかけていく
女性の想いを歌っています。。
永井みゆきで「おんな泣き港」お聴きください。”

2曲目「おんな泣き港」
おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19



13日(金)は墓ある夢 「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「菜の花恋唄」
おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19


金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共に
お送りして参ります。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「菜の花恋唄」聴いていただきました。
で、今日は9月13日ということでだんじりが始まるという

“そうですね~もう明日?”

今年はじゃあ行けない感じですかね。
やっぱ寂しいもんですか?

“そうですね、だから電話とかして
いつもだんじりのお囃子の音とかお聴いて”

ははは(笑)

“せめてだんじり気分を味わうっていう”

うえっ、音で聴くんですか?

“はい、普通じゃないですか”

あんまり

“音は、今年の音を聴かないというか(笑)”

それ聴いてなんとなく来たぞ来たぞって感じですか

“や、もう気持ちはもうだんじりなんですけど、
でも、今年の、こんな感じなんだなあみたいな”

違う訳ですね、毎年

“そうですね、はい”

そういうことですね、
13日は13日なんですけど、13日金曜日ということで
13日金曜日というとなんとなく嫌な感じがする

“怖いですね、なんかね”

怖い日なんですけど、怖い話をね、オカルトの話を、
今回あんまりしてもらってないんですよ永井さんに

“あれっ、そうでしたっけ”

8月出来なかったので、ちょっと
またしていただければなと

“あ、じゃあ、すいません、なんか(笑)
えーとですね、じゃあ、今日はちょっと怖い話を”

えっ、また今日は服も黒っぽいし

“はい、ちょっとイメージしてなんて(笑)
今日はちょっとお墓の関係のお話を”

そうですか、このスタジオの側すぐお墓ですけどね

“あ、はーい、なんですね、
私、なんか自分のお墓、見たりもするんですけど、
その先祖のというか、
知らないお墓を夢で見たりすることが結構ありまして、
それが本当に実際にあるお墓だったりするんですよ、
それである時に、ずーっと同じ時期、
あるお墓がずーっと夢に出てきて、
でも最初お墓だって気づかなくて、
なんかお墓の墓石みたいなものがなくって、
なんか山っぽい感じの所にあるお墓という感じの夢を見ていて、
あれなんだろう、お墓っぽいけど何かなとずっと思っていたら、
ある方に、そういうお話を色々してたんですね、色んな方に
そしたら、それってうちの方のお墓もそういうお墓なの、
田舎の方のお墓で山にあって、ちょっとそういう感じの
私の見た夢の感じのお墓なのよとお話をされて、
ああそうなんですか、その時に泳げない女性が、
泳げないのに溺れているような、苦しいっていう人が
毎回出てくるんですってお話をしたら、
その方のお母さんが、そこのお墓(中に)にいらっしゃるんですけど、
泳げなかったってお話をされていて、
えってうちの方と凄く話が通じるねって話になったんですね、
それから気になったみたいでその方がお墓に行ってみたら、
お墓が雨で、そのお墓の骨壺の中にお水が入ってしまっていて、
そういうことがあって、だから泳げないお母様が苦しいって言って”

なるほど

“夢に出てきていたんじゃないかっていうのを後で聞いて、
教えてくれてありがとうっていう風に言われたことがありましたね、
全然知らないんですけど”

それは何なんですかね

“やーわからないんですよ、その方に会って、そういうお話をして、
でね、なんか…”

導かれてますよね

“なんかわからないんですけど”

完全に

“ねーなんかそういうことがあったりとか、
それでその後、よくお会いすると毎回その話になって、
あの時ありがとうねって、今はそのことがあって新しいお墓に
移動するっていうか、新しいお墓を建てて凄くいい所に今はいるから
風が気持ちよくってお話されてたんですけど、
ある日また私夢を見たんですよ、また知らないお墓で、
なんか本当に高い所にあって、凄い風が気持ちいいんですよ、
それで立派なお墓が建っていて、
でも、また水で苦しいという感じの夢を見たんですね、
それでその時にまた思い出してその方に、
またそういう夢見ちゃったんですけど、絶対無いと思いますけど、
そんなことないですよね、新しいお墓なんでって聞いたら、
大丈夫大丈夫でも一応行ってみるねっておっしゃって、
行かれたんです、またその方がお墓に、
行ってみたら新しいお墓だったんですけど、水はけというか、
そこがちょっと上手くいってなかったみたいで、
またちょっと水が溜まっていたっていうことがあって、
2回目だったんですけど、それで本当にそうだったって言って
ありがとうね、教えてくれてっていう風に…”

そのーその方よくそういう風にありがとうって言えますよね

“うふ(笑)そうですか(笑)
なんかそういう風に言って下さって”

それ導かれてますよね
完全にお母様ですかね、霊が、
この永井みゆきさんに訴えれば自分の家族にね
伝わってやってもらえるっていう

“そういうことなんですかね、1回目の時本当に驚いたんですけど、
2回目の時は本当に新しかったので、
そんなことないかなと思ったんですけど、前よりは酷くないんですけど
ちょっと水が入っていたという感じだったみたいなんですね”

何者ですか
そういう夢を見て起きた時って苦しくないですか

“あ、苦しくはないんですけど、でも、凄く気になって
やっぱり辛いですよね、それがわかるまで何度も何度も
どこの誰のお墓なんだろうとか、
何を訴えたいのかなとか、ていうのを
解ったら凄くすっきりするんですけど、
不思議なことにその後、本当に見なくなるんですよ、その夢を”

ちゃんと対応が出来ると

“はい、不思議ですよね”

それは不思議ですけど、凄いな、やっぱり霊感があって
そこをちゃんと向こうも解っているってことですよね
向こうという言い方はアレですけれども

“や、なんかわからないんですけど、不思議なんですよね、
そういう方にまた会える”

そうですよね

“伝えられる”

そうですよね

“ところと、毎回なんかはっきりお墓が出てきて”

ということはお墓の夢を見たらそれは何かのサインですね

“そうですね、毎回お墓の夢を見る時はあんまりいい夢はなくて、
何か伝えたいということがある感じの夢が多いですね”

そういうのって身内ではあるんですか?
身内のそういうこと

“あ、ありました。だから、その味噌汁を
お墓にあげたら、その霊が出て来なくなったりというか
金縛りが直ったりとか”

えっ味噌汁ですか?
味噌汁飲みたかったってことですか

“そうですね、私の会ったことのない、
私の母のおばあちゃんですかね、が、お味噌汁が大好きで、
で、お味噌汁をお墓にあげたら、それから金縛りがなくなったりとか”

ははあー、そういうことですね
やっぱり霊っているってことですよね

“どうなんでしょうね、私も色々見てますけど、
そのいるかいないかというのはちょっと解らないですよね”

これ、何の番組だっけ(笑)

“ホントですよ、すいませんなんか”

そうですか、いやなんか色々と、
今日の話は決して、怖いという、怖いんですけど、僕は臆病だから
でも何となく解決しているところがいいですね

“あ、そうです、なんか良かったのか解らないですけど、
でも、そのままよりはきっと”

全然いいです

“よかったとは思うんですけど、はい”

そうですか、まだまだ色々聞きたいんですけど
お時間になりましたので

“はい、じゃあまた次回(笑)”

また機会があればぜひ、いっぱいありますんでね、
永井みゆきさんね、ネタって言っちゃあいけないんだ…
お知らせがあります。

(ここで9/21の告知
1部「スナックdeカラオケnavi宣伝大使 宣伝大使 壮行会」
石橋美彩さん・なおみあきさん・玉井京子さん、
中里亜美さん・おおい大輔さんと
2部「おおい大輔 20周年まあええかLIVE」
2部にも石橋美彩さんとゲスト出演)

では曲行きましょうか

“愛するひとを追いかけて
別府そして明石と追って行きます。
永井みゆきで「おんな泣き港」お聴きください”

おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19



先輩後輩クロストークの真相?「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「はつ恋」
なぐさめ・ナイト/はつ恋
みずき舞 永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2013-08-21


金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共に
お送りして参ります。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「なくさめ・ナイト」のカップリングです
「はつ恋」聴いていただきました。

“はい、ありがとうございます。”

みずき舞さんとデュエットされているっていう

“はい、もう長いお付き合いというか学校の先輩ですよね、
もう高校からですね”

木曜日のクロストークがみずきさんということで、
あのーそれぞれ、いちいち確認していますよ私

“あはは(笑)はい”

永井さんとみずきさん、
この間永井さんこんな話してるんですけどみずきさん
みたいにね

“なんかそういうのって珍しくないですか
普通によくあることなんですか?”

あんーまりないですね

“あ、そうですか(笑)”

で、こないだの8月の放送でみずきさんに確認したら
やっぱりレッスン中永井みゆきさんは先生に
スリッパで叩かれていたと

“なはは(笑)そうなんですよ、凄いよく怒られていまして、
それでその先生がいつも緑のスリッパだったかで
ぱしぱし叩かれてたんですけれども、
でもみずきさんは叩かれたことないかもしれないですね”

なんかそんなこと言ってましたね

“あーホントですか(笑)”

で、私の方がぜんぜん私の方がダメなのに
私よりもみゆきちゃんがみたいなこと言ってました

“優しいですね、先輩は”

はははは(笑)

“違うんですよ、みずきさんはもう完璧なんですよ、
歌ももちろん完璧ですし、レッスンも、お人柄も完璧なので、
全然先生に怒られることがないんですよね、
で、私はちょっと当時あんまり出来なくって(笑)
で、レッスンでも怒られてましたし、後、そうですね、
みずきさんのレッスンされてる時にお菓子をボリボリ食べて…(笑)”

それがなんかお菓子ボリボリ食べて怒られたってね、
意外に至近距離だったって話なんですけど(笑)

“そうなんです、目の前なんですよ”

はははは(笑)

“凄い…狭くって、どれぐらいなんですかね、六畳じゃないか…”

なんか感覚的に言うとちょっと広めの部屋で
後ろの方で待っているのかなと思ったら
意外に至近距離だということが判明して

“そうなんですよ、ピアノがあって、その前に
ちょっと待っている椅子があるぐらいのお部屋で…
だからピアノの目の前で私がボリボリと”

はははは(笑)

“見ながら、レッスンされているのを(笑)”

それは煎餅か何か、音がたつものだったんですかね

“それが、毎回、スナック菓子ですかね、
あ、煎餅とかもありましたね、それで、
音もするから怒られるっていうので次から
もっと音がしないのにしようって思うのですけど、
毎回買う時に忘れて、またスナック菓子とか買って、
あっ、どうしようって思い出すんですよ、その食べる時に
そうとうボリボリなっちゃうと思うんですけど、
そっと開ければ大丈夫かなとか”

ベリベリベリベリ(笑)

“そう、そうすると凄いゆっくりとベリベリベリベリとなって(笑)、
また怒られるみたいな、それをずーっと繰り返してましたね”

これ外で待つわけにはいかなかったですかね

“外は待てるんですけど、何も椅子とかもないんで
まっ、立って待っていればいいんですけど、
まっ、椅子があるから(笑)”

なるほど、ですよね

“待っていていいよとか言ってくれるので、はい”

しかも終わった後、これはみずきさんの証言ですけれども
永井みゆきチョイスで何か色々食べ歩きしたみたいな

“そうなんですよね”

毎回何かみゆきちゃんが決めてるっていう
ここ行きたいんですよどうですかみたいな

“そうなんですよ、もうもうここ行きましょう位の感じで、
毎回みずきさんとレッスンが終わったら食事に行くという
決まりというか流れがあって、その時に
美味しいうどん屋さんを見つけたんですよ。
で、私上京してそんなに経っていなかったので
うどんが食べたくて食べたくて、でも東京のうどんって
結構大阪のうどんと違うじゃないですか、味が、
なので、でも美味しいところ見つけて、で、そこに行きたくて、
みずきさんに毎回うどん行きましょう、行きましょうって言って、
大体一番多かったコースがレッスンが終わったら、
すぐ近くに焼き鳥屋さんがあって、
そこで何本か焼き鳥を買って、そこでまず食べる”

食べる、あ、いいですね

“それからうどん屋さんに行ってうどんを食べて
それから善哉を食べる、終わってから、
それからカラオケに行くって流れを、
みずきさんこのコースでどうですかって”

提案する訳ですね

“そしたらみずきさん凄い優しいんで全部きいてくれますね
なんでも、だからいつも甘えてばっかりいて”

何かうどん屋さんでも食べるものも指定されるみたいなこと
行ってましたよ

“そうなんですよ、私が美味しいうどんメニューを見つけて、
そのいつも行っているお店の中でも、これが美味しいと思ったら
みずきさん今日これ食べて下さいって言って”

はははは(笑)

“で、次また新しい新商品みたいな新しいのが美味しかったら、
みずきさん今日これでお願いしますって言って”

好きなもの食べさせたらどうですか

“そうですよね、なんか食べて欲しかったんです。
この美味しさをわかって欲しかったというか”

優しいですね

“メチャクチャ優しいんです。はい”

未だに御関係も続いていて、こういう風にデビューしてからも
デュエットしたりだとか

“そうですね、デュエットの時もずっと一緒じゃないですか、お仕事が、
だから仕事が終わったら食事にもう1回行って、
最近はみずきさんが毎回おごって下さるんですよ。
で、お食事行って、私がお酒が大好きで
それで長くなっちゃうんですね時間が、毎回長くなっちゃうんで
旦那様に申し訳なかったなあと思って、
旦那さん怒ってませんかときいたんですよ、
私嫌われちゃったらどうしようと思って、
凄い優しい旦那さんじゃないですか、だから
全然大丈夫って言って下さって”

みずきさんもお酒強いんですか?

“めちゃ強いですね。はい、なので
みずきさんってあまり酔っぱらったところ見たことないんですけど、
多分私も一緒に飲んでいてもあんまり酔っぱらった感じには
なっていないと”

恐ろしいですね、この二人の差し飲み

“結構何時間も夕方位から夜中まで(笑)
飲み続けたりとか”

凄いですね、でもいいですね
学生時代からずっと続くっていうのはね
なんか先輩ーって凄い言われるのが恥ずかしいって言ってました。

“あ、そうなんです。何回ももうやめてって言われるんですよ
学生じゃないから、先輩じゃないよって言われるんですけど、
なんかもう先輩って言っちゃうのと、昔の本名、
みずきを本名で呼んじゃうんですよ”

はいはいはいはい

“細江先輩って今でもずっと言い続けていて”

はははは(笑)

“そうなんです。もうご結婚されているのに
当時の名字で言っちゃうんですよ”

いいですね、いいですね、新鮮ですね
なるほどわかりました
ちょっとまた色々とみずきさんに確認しようと思います。

“あ、はい”

ということで曲の方行きましょうか

“はい、今私が一生懸命頑張っている曲です。
愛するひとを船に乗って追いかけていく女性の想いを歌っています。。
永井みゆきで「おんな泣き港」お聴きください。”

2曲目「おんな泣き港」
おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19




山でアイゼン川で浮き輪「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」
永井みゆきさんの金曜クロストーク
お相手は加藤裕介アナ

1曲目「十九の港」
永井みゆき 2015年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2014-11-19


金曜クロストークのコーナーです。
今月も永井みゆきさんと共に
お送りして参りました。
おはようございます。

“おはようございます。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「十九の港」聴いていただきました。

“はい、これは2作目ですね”

はははは、ということは結構さかのぼりますね

“そうですね、まだこの曲を歌っている時は18歳で
はやく19歳になってこの曲を歌いたいー
と思っていたのですけれども”

なるほど

“あっという間に過ぎ去りましたね(笑)”

いやいやいいや、でも十代って
15、16、17、18、19で二十歳
それぞれひとつ重ねる毎に
ハードルというか壁がちょっとありましたよね

“そうですね、全然違いますね、
ちょっと大人になった感じが”

そうですよね、18か19というとちょっとやっぱり
大人にかなりなってるぞという

“はい、学校も卒業しますし”

ですよね
今日8月30日は冒険家の日ということで

“いいですね、冒険”

永井さん冒険とかはしなさそうですけど

“そうですか(笑)
でもね、山登りとか、冒険になるかはわからないですが…”

山登り

“はい、大好きで、まあ私も好きなんですけど、
父が大好きで、休みの日になると
どこに行こうか?となると山へ行こう、すぐに言うんですね、
で、魚を釣るのが、釣りが好きで、父が、
で、渓流釣りというんですかね、川で魚を釣ったりするのが好きなので、
山登りを私達が楽しんでいると、父が釣りをして、
で、ちょっと釣れたお魚をお昼に焼いて食べたりとか”

えっ、その場でですか

“はい、そうなんですよ”

やっ、楽しい

“凄い楽しかったですね、だからバーベキューもよく行きましたし、
で、うちの近くに葛城山という山がありまして、
そこが近いので一番よく登ってたんですけれども、
そこでもアマゴとかヤマメが釣れるんですよ、
結構綺麗な川にしかいないお魚なので美味しくって、
釣って直ぐに食べるので、なかなか美味しい魚を…”

素晴らしい、お父さん

“あ、そうですか(笑)自然大好きで”

しかも、子供の頃にそういうこと経験出来るってね
とってもいいことですよね

“そうですね、だから卵とか生で食べたりとか、
凄い美味しかったんですけど”

山も登ったと

“山も登ってましたね、で、冬もアイゼンを履いて、登って”

アイゼン履くなんて

“履かないと登れないですね”

そんなあんま経験しないですよね、あんまり

“ホントにもう怖くって子供の時は”

アイゼンがあったんですね、家に

“ありましたね、全員家族分(笑)”

凄いなあ~

“普通にあって、で、登って、
で、頂上に着いたら、ちょっとあったかいコーヒーを
皆で飲んだりとか…”

それは贅沢な時間ですね

“はい、そうやって過ごしたりとか”

アイゼンは、アイゼン履くような雪とか降ったら
大体いかない人が多いですからね

“ああ、それをあえて、でもそれがちょっと楽しみでしたね”

えっ、どれくらい登るんですか、時間にして

“時間、1時間ちょっととか登るんですかね”

あ、結構登りますよ、結構

“なんかもう、アイゼン履いてる時なんか滑るのが怖くって、、
で、もう落っちゃうんじゃないかという怖さが
凄くあったんですけど、
なんか大丈夫大丈夫みたいな感じで全然心配してくれなくって(笑)
で、私が結構遅くなっても、速く速くみたいな感じで
全然待ってくれなくって、結構スパルタな”

そうですね

“感じでしたけど、でも楽しかったですね~”

弟さんは大丈夫だったんですか?そういうの

“弟も大好きで、弟も元気一杯なんで
ひとりでもう先に走って登っていっちゃうみたいな”

いっちゃう感じ

“はい、感じで、
後、その川で泳いだりとか、夏は、
キャンプもしましたね。山に行って泳ぐんですけど、
泳ぐのはプールも、海も、川も行きましたけど
私、川が一番好きで”

川で泳ぐのは結構怖いですよ

“そうですか、流れにのって泳いでいく感じが気持ちいいのと、
あがった後が、結構さらっとしているというか”

あっ、そうなんですか

“そうですよね、なんか、気持ちいいんですよ”

川って泳いだ経験のある人って、そんなにいないと思いますよ

“えっ?嘘、ホントですか?”

そんないないですよ

“私、凄い川で泳いでましたから普通でしたけど”

だって深い所もありましたでしょ

“ありますね、まあそういう所は
弟は泳げるのでね、大丈夫なんですけれども
私には浮き輪というものがあるので”

なるほど

“はい、私泳げないんですよ(笑)”

その割に川に行くって結構冒険ですね、それはある意味

“そうですかね、でもなんかちょっと位なら
犬かきとかできるんですけれども(笑)”

へーっ、犬かき

“でも、そう大体浮き輪で泳いでましたけれども、
魚を捕まえたり、メダカとかいっぱいいましたからね”

まあまあでも、そうですね、
やっぱり自然豊かな所で育つといいですよね。

“そうですね、楽しいですね”

ちなみに山登りは最近は、
山登り的なことをしたりとかそういうことはないですか?

“最近してないんですよ、でも父とか弟とかは
凄い結構高い山とかいっぱい行ってるんです。
私も行きたいんですけど、なんかね、
なかなかスケジュールが合わなくて、
姪っ子も大好きでよく登っているんですよ、一緒に”

先週話に出た姪っ子も、
じゃあ皆で行けたら楽しいですね

“そうなんですよねー、ちょと計画したいです。”

そういうことですね

(ここで今後のスケジュールの告知)

8月はクロストーク5週に渡ってお送りしましたが
まっ、9月もやりますんで

“そうですね”

8月やっぱり暑い盛りにね、怖い話とか、UFO系の話は
実は今回触れてないので

“そうですね”

で、9月は、永井さん

“じゃあ、とっておきの”

とっておきの話を、紹介していただけるものと思います。

“怖ーいヤツを用意しておきます(笑)”

では曲行きましょうか

“はい、初めてうなり節にも挑戦しています。
永井みゆきで「おんな泣き港」お聴きください。”

2曲目「おんな泣き港」
おんな泣き港/菜の花恋唄
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2019-06-19




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