みゆきシンクタンクのなみゅらー日記N

全国のみゆきちゃんファンの皆さんへ こちらは歌手の永井みゆきさんのファン 「なみゅらー」である私の応援日記です。

「おはよう歌一番」クロストーク

このブログでは永井みゆきさんの愛称を2014年末までみゅーちゃんとしておりました。
これはファンサイトで私が呼びかけ募集した中で唯一賛同票があった「ミュー」からきているものでしたが
まったく定着することもなく、2015年からはみゆきちゃんへ(笑)
もちろんみゆきちゃん中心のブログなのですがみゆきちゃんと共に
頑張っている若手歌手の話題もどんどん記事にしていきますよお~

朝からお笑い最終週 「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」のこのコーナー
お相手は加藤裕介アナです。



「大阪恋あかり」1コーラス

木曜クロストークのコーナーです。

永井みゆきさんと共におおくりして参ります。
まずは「大阪恋あかり」聴いていただきました。
おはようございます。

“おはようございます。永井みゆきです。宜しくお願いします。”

8月から木曜クロストークのコーナーということで
一緒にやっていただきましたけれども、
あっという間で今日がラストという

“そうーですね~わーホントにありがたい(笑)”

いやいやいやいや

“ホント速いですね”

そうですね、まだ、暑さが始まったかなあという
季節でしたけれども

“そうですね、もうすっかり秋で、(笑)はい”

ああでもホントに、色んな、永井さんの話を聞かせていただいて

“ありがとうございます。
なんか天気の話が多かったみたいで、
なんか雨女の話が多かったように思いますけど”

いやでも結構ね、ラジオを聴いてる皆さんも
朝からお笑いになったんじゃないかと思います(笑)

“そうですか(笑)ありがとうございます。”


この夏もね、色んなことを経験されて

“そうですね、この「鳴り砂の女」で全国キャンペーンお邪魔しまして、
で、あのこの歌の舞台になっております琴ヶ浜にも伺いましたし
で、今年は25周年ということもあって、ファンの集いがあったりとか
後はちょっとコンサートがあったりとか、
あのファンの皆さんとのツアーもこの「鳴り砂の女」の舞台の
石川県能登の方に皆さんで旅行に行ったりとか、ていう感じで
ホントに皆さんへの感謝の気持ちを伝えるそういう
あったかいステージが多かったかなあと思います。”


なるほど、「鳴り砂の女」の曲の手応えも感じられたんじゃないですか

“そうですね、この曲は本当にドラマティックな歌なので、
女性の方がですね、男性の方も歌って下さるのですけど、
私キーが結構ちょっと高めなので、
男性の方で歌って下さる方意外と多くて、
で、男性は渋い「鳴り砂の女」を歌って下さるのですけど
女性の方はホントにドラマの主人公になったような感じで、
ドラマティックに歌い上げて下さるというか色っぽさもあって
で、前奏からサックスの音で始まるのですけど、
凄い盛り上がる前奏なんですよね、
なのでホントに皆さん大きくフリをして、
なんか結構ドレスで歌って下さる方が多いですけれども、
この曲のイメージなんですかね、
私は着物で歌わせていただいてますけれども、
結構ドレスで、凄い華やかなドレスで歌って下さる方が多くて
素敵な歌声をいつも聴かせていただいていおります。”


でも、25周年というひとつの区切りの時に
いい曲と巡り会えましたよね

“そうですね、ホントに新しい世界といいますか、
三連の楽曲というのも初めてですし、
作詞作曲をしていただいた建石一先生と徳久広司先生にも
初めて書いていただきましたし、
で、歌の舞台になっている
石川県能登を歌わせていただくのも初めてということで
ホントに初めてのことが沢山あって、
新しい世界を作れるんじゃないかなと思っています。”

あのカップリングの「大阪恋あかり」も、
これは又逆に永井みゆきさんぽいというか

“そうですね、やっぱりデビュー曲の「大阪すずめ」を
思い出しますね~と言って下さる方多いんですけど、
作詞の建石一先生がこの曲は主人公の女性の相手の男性は
芸人さんの宮川大輔さんをイメージして
書いたんだよっていうふうにね(笑)”

ああ、なるほど、へー

“先生が言って下さったので、もうレコーディングの時から
いつも歌う時には宮川さんをイメージして、
宮川さんが☆うまい!~ておっしゃってるのが
先生のイメージなんですって、
この歌詞にもうまいとおどけると出てくるんですけど”

ははは(笑)ホントだ、へー

“それをイメージしてっていうふうにおっしゃって先生が、
で、そのお話をしましたらファンの方が
団扇に宮川大輔さんの写真を貼ってきて下さって、
で、この曲を「大阪恋あかり」を次聴いて下さいと言うと、
その団扇を出して皆さんが振って下さるんですよ、
だから思い浮かべなくても、もう目の前に宮川さんが
何人もいらっしゃるみたいな感じで(笑)
楽しいですね”

はは(笑)面白いですね、ファンの皆さんね

“そうですね、色々と考えて、曲毎に色々と、
なんか「よさこい時雨」という曲の時は
鳴子が歌詞に出てくるんですけど、
鳴子を出してリズムをとって鳴らして下さったりとか
「だんじりの女房」の時はそりゃそりゃという掛け声を
入ってないんですけど皆さんオリジナルで
間奏で付けて下さったり、
1曲1曲皆さん色んな応援をして下さるので(笑)
楽しみですよね”

一体感あっていいですよね

“はい”


そうですか、今年も残りわずかになりましたけれども、
この先もお忙しいと思いますけれども

“そうですね、これからもまたこの「鳴り砂の女」が
25周年記念曲ということで新しい私の代表作になるように
精いっぱい歌っていきたいなと思っているんですが、
またディナーショーの方も、大阪の方で予定しておりまして、
そちらの方でも皆さんとお会いできたらなと楽しみにしております。”


それでは最後になりますけれども皆さんに聴いていただきますか

“はい、この「鳴り砂の女」
歌の舞台になっております石川県能登の琴ヶ浜行って来ましたけれども
歌詞の中にあるように踏みしめると砂がきゅっきゅっと
女性が泣いているような音がしまして
ホントに切ない女心を歌うにピッタリの場所だなあというふうに思いました。
ぜひ皆さんこの「鳴り砂の女」聴いて歌って応援してください。
では永井みゆきの25周年記念曲「鳴り砂の女」聴いて下さい。”

3か月ありがとうございました。

“ありがとうございました。”
鳴り砂の女
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-04-27



永井みゆき2017年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-10-19

 

演歌なコスプレ&フィギュア「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」のこのコーナー
お相手は加藤裕介アナです。



「ほの字だね」1コーラスとちょっと

永井みゆき2017年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-10-19


木曜クロストークのコーナーです。

今月も永井みゆきさんと共におおくりしております。
おはようございます。

“おはようございます。永井みゆきです。宜しくお願いします。”

皆さんには「ほの字だね」聴いていただきました。
永井さんというとコスプレ

“そうですねー。
あのテイチクレコードに移籍させていただいてからは
特に毎年色んなコスプレをさせていただいてまして
芸者さんも、丁度この「ほの字だね」を
歌わせていただいた時に芸者姿になって、
歌詞に浅草とか出てくるのですけど、
あの浅草の方で天婦羅さん屋でですね、
ちょっと芸者姿になって、
その当時よく1日女将というのをやらせてもらってたのですよ、
私がお酒好きということで
その曲にちなんだ場所のお料理のお店で
着物着て割烹着を着てお酒を注いだりというような
そういうイベントよくやってまして、
で、その年は芸者さんでということで
人力車に乗せていただいて、
浅草の町も乗せていただいたのですけど
そうするとホントの芸者さんと間違えて、
外国人の方がゲイシャ、ゲイシャと言って(笑)”

ゲイシャ、ゲイシャ

“はいはい、そうですね、追いかけてきて、
写真をバシバシ撮っていただいて”

まさか歌手の永井みゆきだと知らずに

“そうですね、私本物じゃないんですけど
すいませんと思いながら、
でも、凄く気持ち良かったですね”

手元に写真ありますけどホントになんか艶やかですね。

“ありがとうございます。
これがあのカツラが凄い重くてびっくりしましたね。
今まで十二単とか着させていただいて
大垂髪(おすべらかし)のカツラを
着けさせていただいたりとか
色んなカツラを着けてきたんですが、
この芸者さんのカツラが一番重かったですね。”

そうですか

“はい、で、あの身長が髙いので、
それで下駄が高いんですね、芸者さんの、
それで頭がカツラで高いじゃないですか、
なので2mは超えてるような感じになっちゃいまして、
それで歩いている時に”

2mはないでしょ

“いや、ホントに超えちゃったんです。”

えっ!

“で、あの(笑)後姿はですね、
浅草の町を歩いている時に
おじさんがばーっと走って来て、
近づいて来てくれたおじさんがいたんですよ、
何かなと思ったら私の顔を後ろから覗き込んで
男性だと思った!
女性だったんで凄く驚いてらっしゃって
背が高いので、浅草には男性の芸者さんって
結構いらっしゃるんですって、

えっ?そうなんですか

“はい、それで、
てっきり男性だと思ったよって
言われてちょっとショックでしたけど(笑)”

いやいやでも、下駄って結構高い系だと
そうなっちゃうんだ

“そうなんですよ、で、髪がまた高いので、
私全身を全然鏡で見れなくて、
顔の途中で毎回切れちゃって、
全然見れなかったんですけど、写真を見て、
あっ、こんな感じだったんだなという”

へーっ、写真を見る限りじゃわからないですけれどもね
そうですか

“はあ、あーその厚さが(笑)
後、その十二単は九州の方なんですけど
福岡県のお祭りでですね、
十二単を着させていただいて
宮地嶽神社(みやじだけじんじゃ)という所で
祭王を務めさせていただいて、
あの牛車に乗せていただいて、
で、十二単なんで重いんですけど、
でも皆様が一年その祭王様に手を振っていただくと
いいことがあるということで、皆さんが
祭王様、祭王様って声をかけて下さって、
皆さんが手を振ってくださるんですね、
なので私もホントにお姫様の気持ちで、
あーどうもって手を振りながら、
もうゆっくりと町を練り歩いてっていうお祭りにも
参加したりとか”

あの、似合いますね

“ありがとうございます。”

普通に似合ってます。

“そうですか、なんかもうお祭りが大好きなので
そういうお祭りに参加出来て、コスプレもできるというか
そういう衣装も着させていただけるというのは
最高に幸せで”

だからコスプレっていうとあれですけど
ホントにこういうような歴史のある
そういう姿になるっていう

“そうですねー、色んな経験をさせていただいて”

これ写真見せていただいてホントに違和感ないですよ

“ああ、ありがとうございますう”

今年はなんかそういうコスプレ系は
どうなんですか?

“今年もですね、色々皆さんが毎年考えて下さっていて、
今年は25周年ということで、
初の、
フィギュアを作っていただきました。
私の。”

コスプレじゃなくてフィギュアを作る

“そうですね3Dのフィギュアですね”

はあー~っ

“なので、ホントに凄く細かく再現されていて(笑)
着物の柄なんかも綺麗に出ていて、
なんかファンの皆さんがね、
このフィギュアを飾って下さったら嬉しいなって

あ、これ買えるんですよね

“はい、そうなんですよ。今発売してまして、
あのーファンの皆さんがご要望があれば
そのファンの方のフィギュアも作れて、
私のフィギュアとその買ってくれた方のフィギュアを二体並べて
プレゼントというのもあるんですよ。”

凄いですね、これはでもいいですね、企画としては、非常に

“あ、ありがとうございます。
ファンの方は喜んで下さってますね。”

だって、あれですよね、自分のフィギュアも作ってもらって
で、ファンである永井みゆきさんのフィギュアもあって
並んでる訳ですからね、
で、サインかなんかしてもらう

“そうですね。はい、
嬉しいですね、もう作って下さった方もいらっしゃいますし”

これはあのー、ぜひちょっと、お願いという方はですね
ご応募いただきたいと思うんですけど

“そうですね、詳しくはテイチクミュージックのHPを
見ていただきますとですね、詳しく出ておりますので”

ま、若干金額の問題はありますけれども

“そうですね、ちょっとお高くなりますけれども”

でも、そりゃそうでしょう、
だって3Dで作りますからね、フィギュアを

“でも、フィギュアってあんなに簡単に、簡単にというか、
短い時間で作れるんだなっていうのは驚きましたね”

昔は結構大変だったじゃないですか、なんか

“あ、そうなんですか?”

それこそ粘土みたいなやつに型取ったりとか

“あー、そうなんですね、観たことありますね。
あ、じゃ今はホントに瞬間で終わりますよ、
1分かからないですね。
あのーなんかカメラが、沢山”

あ、そうですね、経験してるんですものね

“はい、なんかカメラが360度?
あの、カメラがあって、周りに
で、私が台に載って、
ぐるーってゆっくり1周、
台がぐるーって回るんですけど
そしたら終わりでなので”

それで

“何十秒かで、もう、出来ちゃうんですよ。”

はあーっこれはいい、手元に写真見せてもらってますけど
これは凄いですね。

“似てますか?(笑)”

特になんて言うんですかね、
ホントにお話したように着物も凄い綺麗になっているし

“はい”

こんなに精巧にできるんですね

“ありがとうございます。
このポーズもこだわって何パターンも撮ってですね”

あ、そうなんですか

“はい、これが一番いいじゃないかということで”

その右手と左手の位置?

“はい、そうですね、
ちょっと右手を上げてる感じですね”

いいいですね、
これ後ろから観てもいいですね

“ありがとうございます。
360度眺めていただければと(笑)
思いますけれども”

これ、ぜひ興味のある方お問い合わせいただければと思いますので
これ、ライブとかに行っても、前、もしかして注文できるような

“あ、そうですね、お声かけていただきましたら、
はい、ぜひ、ね、
ご自身のフィギュアと2体作っていただければねー
幸せですけれども、ちょっとまだね、
お値段の方がかかりますけれども”

でも、でもまあこれ位じゃないですか
これ多分今ラジオ聴いている方
どんな出来なのか凄い興味あると思いますよ。

“ああ、ぜひHPの方に写真が出てますので”

ああ、そうですか

“はい、観ていただけるので”

観ていただければと思います。
さて、告知関係ですが

~ここからスケジュール告知~

10月26日
「2016スペシャル歌謡ショー」
高知県吾川郡いの町
吾北中央公民館
2回ステージ
12:00~ / 二部 16:00~

“清水博正君と池田輝郎さんと3人で
ステージをさせていただきます。
ぜひ皆さんいらして下さい。”

10月27日
「特別歌謡ヒットパレード」
四万十市立文化センター
2回ステージ
14:00~ / 18:00~

“冠二郎さん、エドアルドさん、
清水博正君、仲町浩二さん
と私、永井みゆきで
歌わせていただきます。
皆さんいらして下さーい。”


それでは曲の方へ行きましょうか

“はい、
愛するひとと東京で5年愛し合ったのですけれども
別れてしまって石川県の能登の琴ヶ浜という所を
舞台に歌わせていただいておりますが
切ない旅をする女性を歌っています。
永井みゆきで「鳴り砂の女」お聴きください”

鳴り砂の女
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-04-27


引っ越しと涙と父の掃除機と「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」のこのコーナー
お相手は加藤裕介アナです。



「大阪恋あかり」1コーラス

木曜クロストークのコーナー。

今月も永井みゆきさんと共におおくりしております。
おはようございます。

“おはようございます。永井みゆきです。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「大阪恋あかり」聴いていただきました。
え~10月13日ということで今日は「引っ越しの日」だそうで。

“あ、そうなんですね”

引っ越しはどうですか?これまでに結構されてます?

“引っ越しはですね、大阪にいた頃は
あまりしていないんですけど、1回だけだったんですけど、
東京にまず上京する時と”

あ、そうですね

“それから東京で何回かしてますね。
たかたかし先生のお家でお世話になっていて、
それからレコード会社の寮に入りまして、
それから一人暮らしをして、3回位”

そうですか、
でも、上京する時の引っ越しって結構大変じゃないですか?
気持ち的にも

“そうですね。その時が初めて自分が記憶する引っ越しというか
最初の大阪での引っ越しが凄くちっちゃかったので
覚えてないんですよね。
なので引っ越ししたなって最初に記憶に残っているのが
大阪から東京に上京した引っ越しで、
で、やっぱり中学生でひとりで上京するので
凄い緊張もありますし、
でも子供だったので荷物なんかは全部両親が用意してくれて、
で、先生と奥様がいらっしゃったので、
全部お世話して下さったので、
なんか、ただ私は東京に、
上京してきたって感じだったのですけど(笑)
でも、その引っ越しの日にですね、先生が
ご両親が心配でしょうからということで
家族全員呼んで下さって、
で、その日は私の部屋で母と二人で
夜一緒に寝たんですけど、
弟も父も一緒に一泊させていただいて、
なので両親も凄く安心して帰ってくれたんですけれども、
その日は本当にやっぱり涙が出ちゃうんですね。”

あ、帰っちゃった後

“帰る前日ですかね、一緒に先生のお宅に行ってお邪魔して、
次の日お別れということで、最後の夜ですかね、
が、本当に母となんか楽しいお話をするんですけど、
なんかひそひそとベッドに入って話していても、
ポロポロって涙が出ちゃうんですけど、
なんか気づかれちゃいけないと思って、
心配かけちゃうと思ったので、なんか反対を向いて
涙をこらえてみたいな感じの思い出がありますね”

そうですか、ね、まだね、幼いですからね

“そうですね、中学生でだったので、やっぱり、
で、先生のお宅では歌の修行ということなので
先生と奥様の前では1回も泣いてないと思うんですけど
やっぱり夜になると毎日、布団に入ると
涙が出てきちゃうんですよね。
そういう思い出がありますね”

その先生の所にはどれくらい?

“先生のお宅は1年半位でしょうかね、
凄くラッキーなことに速くデビューが決まりましたので
もう高校1年生でデビューさせていただいたので
デビューまでの間先生のお宅でお世話になってって感じで、
なので、先生のお宅からまた引っ越しするまでが
期間が短かったんですね、1年半位で今度はデビューするので
レコード会社の寮っていうことで引っ越しまして、
その時も又先生と奥様が
東京のお父さんとお母さんという感じでしたから、
もう荷造りとか奥様が手伝ってくださったりして
もうホントに涙涙のお別れで、で、寮に入るんですけど、
で、寮で結構長くいまして
で、そこから又ひとりで引っ越しするのに
今度は凄く不安が大きくて、ひとり暮らしが初めてなので
で、又寮のおじさんおばさんと涙涙の(笑)お別れをして”

なるほど

“はい、で、そこからね、
両親が毎回手伝いに来てくれたりするんですけど、
うちの父が面白くて、引っ越しの時に凄い几帳面なんです。
引っ越しの荷物とかを運んでもらったりする度に
ずっと掃除機を持っていて、
ひとつ運んでもらう度に、引っ越し屋さんに、
なんかずっと掃除機をかけていて、
手放さないっていう、
なんかちょっとのほこりもなんか許せないというか(笑)、
気になっちゃうみたいで、
普段から結構1日何回も掃除機とかを
うちの父はかける方なんですけど
引っ越しの時は延々とひとつ運ぶ度にかけてるみたいな(笑)”

ずっと掃除機抱えているんですか?

“そうなんです。ずっと持っていて、最後まで、
一番最後に掃除機を持って出るみたいな(笑)
感じですね(笑)”

ははは(笑)
でもなんか逆に引っ越し慣れされているのかもしれないですけどね。
そういうのは

“あーなんかすなんですかね”

じゃあ凄い綺麗ですね。

“そうなんですよ”

引っ越しが綺麗に完了しますね。

“そうですね、引っ越し荷物を運び終わって
最後にお掃除しようとする時には
全部ほこりも無いという、
父がもう一個一個ほこりを取ってくれるので”

凄いなあ、お父さん

“助かりますね、それから父を毎回お願して呼んで(笑)
引っ越ししてます。”

掃除機マン~!みたいな

“そうですね(笑)”

そうですか、
引っ越しというとそういうなんか涙涙の話と
手伝いのお父様の

“そうですね、涙と父の掃除機の印象が強いですね(笑)”

さて、お知らせなんですが

“今度ですね、新しいアルバムが発売になるんですけど
10月19日に「永井みゆき2017年全曲集」が発売になります。
全部で16曲入りなんですが、全曲オリジナルで
デビュー曲の「大阪すずめ」から
今頑張っております「鳴り砂の女」まで入っておりまして、
あの自分で言うのもなんですけどいい曲ばっかり入っておりますので
ぜひ皆さん聴いて下さい。”

はい、もう間もなくですね。

“そうですね”

10月19日発売!
ぜひ皆さんお買い求めいただきたいと思います。

“宜しくお願します。”

永井みゆき2017年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-10-19




それでは曲の方へ行きましょうか

“はい、今私が一生懸命頑張っている曲です。
愛するひとと別れてひとり
石川県の能登を旅をするという
切ない女心を歌っております。
永井みゆきで「鳴り砂の女」お聴きください”

鳴り砂の女
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-04-27

 

花嫁・奥方・町娘「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」のこのコーナー
お相手は加藤裕介アナです。



「十九の港」1コーラス
 
永井みゆき2015年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2014-11-19


木曜クロストークのコーナーです。

今月も永井みゆきさんと共におおくりして参ります。
おはようございます。

“おはようございます。永井みゆきです。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「十九の港」聴いていただきました。

“ありがとうございます。”

19歳というとやっぱり女性にとってみれば
特別な年齢ということも言えるんでしょうけど


“そうですね、でもこの「十九の港」を歌っている時に
デビューしたのが16歳だったんですけど、
で、この曲が2作目のシングルで、
で、1年目に「大阪すずめ」を2年位歌わせていただいたので
でも、まだ19歳になっていなくて、
レコーディングの時に速く19歳になって歌ってみたいなと
思いながら歌っていたんですけど。
あっと言う間に19歳過ぎちゃいましたね(笑)”

速いですからね

“30年まで(笑)ねえ、もう20年以上前に
なってしまいますね”

そうですね、1年1年速いですからね
ま、港というと以前このコーナーでもご紹介いただきました
「瀬戸の花嫁まつり」

“はい、行って来ました。
あのーとっても暑い8月の後半でしたけど
凄く、その港の横にステージがありまして、
すぐ横なので、海の風が強いお祭りなので
心配なんですというお話を聞いていて、
私がいつも雨女というお話しをさせていただいてますけれども、
その日も凄い嵐が来るんじゃないかと
風も雨も来ちゃうんじゃないかなと
凄い心配していたんですよ。
天気予報でもちょっと雨が降る予報があったので、
で、心配して行きましたら、
その日は凄くいいお天気で、
で、いままで大体風が強くて歌われている方の帽子が
海に飛んでいってしまったりとか”

ホントにじゃあ、直ぐそばなんですね。


“はい、横にもう海があって、
それとか本当にギターケースが飛んでいったりとか
そんな感じでだから大丈夫でしょうかていう風に
心配して下さったのですけど、
本番も本当に風が全然なくて、
凄く気持ちいい気候で歌わせていただいてましたら
お世話になった町長さんなんかが
今年はこんなに風が吹かなくて
丁度ここの岬から見える、佐田岬灯台というのが
海から見えるんですけど、
そこが丁度恋する灯台に認定されたばっかりで”

えーっ

“なので、その後最初に来たゲストがあなたで
そして、風が止んだということは
ひょっとして「瀬戸の花嫁まつり」ですし、
いい出会いがあるんじゃないでしょうかなんて
言っていただいて(笑)、
で、気分よくなってその後気持ちよく
「瀬戸の花嫁」を歌わせていただきました”

歌いましたか

“歌いました、もう、お客さんと盛り上がって、
握手で会場回りながら歌ったんですけど”

うえーっ

“もう皆さんが 結婚できるよー
いいひと見つかるよーって言っていただいて、
最高の「瀬戸の花嫁」を歌わせていただきました。”

ちなみに「瀬戸の花嫁」なんてお歌いになったりってどうなんですか?

“お客様の前で歌わせていただいたのは初めてですね。
なんですけど、この曲自体も素敵な歌なんですけど、
なんかホントにお嫁にいくような気持ちになって、
で、皆さんに 行けるよ行けるよ 
なんて言っていただいたので、
なんか花嫁気分で、
歌わせていただきましたね”

なるほど、そうですか

“はい”

なんか散々このお祭りを紹介する時に
永井みゆきさんは雨女なんですっていうね話を
散々した後に
さあ、この後の予定ですがって言って
「瀬戸の花嫁まつり」行きまーすって話だったので
大丈夫かみたいな

“ええ、そうですよね、私も絶対
今日嵐になったらどうしようと思ったんですけど、
野外のお祭りだったので”

いやあ、良かった

“そこで、やっぱり、この雨女の私が
風まで止めたってことは、
本当に出会いがあるんじゃないかなあ(笑)、
信じてます。(笑)”

なるほど、こういうの信じた方がいいですからね

“そうですよね。私はもうプラス思考で信じております。”

ただ、なんかその翌日は天気が良くなかったみたいですね。

“あ、そうですね。その日は大丈夫だったんですけど、
次の日は台風が来てましたね。
やっぱり1日遅れで、
でも台風ずらせたというところが”

なるほど

“ちょっとこだわりますけど”

いやいやいやいや
でもそれはちょっといいと思いますよ
ホントに

“はい、ありがとうございます。”

信じるべきだと思うしなんか
そういう風に言っていただけるのも
嬉しいですね。

“そうですね、
で、ホントなんか感動しちゃいましたね。
歌詞がお嫁に行く歌なので
おさないおとうといくなとないた 
という歌詞とかあるじゃないですか
私、弟がいるので、幼くないんですけど
弟が泣いて、姉ちゃんおめでとうと
言ってくれるのかなみたいな(笑)
もう、絵が浮かびまして”

なるほど言うでしょうね。
あの花火も綺麗だったって話で

“そうなんですよ。港に、
海上花火だったので
船から打ち上げてる花火なんですかね。
もう目の前で、おっきな花火が
見ることができて、
もうホントに胸に響くんですよね、
花火の音が”

これでもう31回の歴史の中で
一番の人出だったって

“そうなんですよ、沢山の方が来て下さって、
で、曲紹介する時に次はこんな曲ですみたいな
お話をするんですけど、
そうすると皆さんが曲を、
もう直ぐ言って下さるんですよ。
次の曲はって言うと、
あの「大阪すずめ」とかはわかりやすいと思うのですけど
なんか東北の歌でっていう話をしたら、
あ、「地吹雪情話」っとか、
そんなに全員の皆さんが知って下さっているのかなという曲でも
曲を当てて下さるというか、
会場が凄い盛り上がりで、
カラオケお好きな方が多いらしくて、
皆さんに曲当てもしていただいて、
一緒に歌っていただきました。(笑)”

こりゃまた来年もオファ来るかもしれないですね。

“あ、ぜひ、その時にはちょっと花嫁さんになって”

そうですよ

“お嫁に行きましたーと言ってね”

ブライダルショーじゃなくて
もうそこでね、なんだったら

“あ、そうですね、なんか以前は、
昔はホントに結婚式を挙げていたらしいんですよ
花嫁さんと花婿さん、当日結婚されるお二方の
お祭りだったらしいんですけど、
今ブライダルショーということなので、
私がぜひ、ね、お婿さんと伺いたいですね(笑)”

いやいやいやいや、ホント
そうなったら凄いですね

“そうですね”

町長さんね

“はい、このお祭り凄いということになりますよね”

いや、でもちょっと凄い心配してたんですよ、
スタッフ共々、良かったです、天気もよくて

“ありがとうございます。無事に(笑)”

はい、さあ、そして今後の予定をちょっとここで
お話していただきたいと思うのですけど

“あ、はい、これからですね、
またお祭りで歌わせていただくんですけど
10月8日(土)に
「2016越後にしかわ時代激まつり」に
出演させていただくんですが、
その前夜祭の歌謡ショーがありまして、
新潟市の西川多目的ホールで18時からですね
増位山太志郎さんと桜井くみ子さんと、
私 永井みゆきで前夜祭で歌わせていただきます。
そして、
10月9日(日)は
「2016越後にしかわ時代激まつり」の本番ですね、
代官献上米行列というのがありまして、
そちらに午前11から参加させていただきます。”

行列に参加されるんですか?

“そうなんです、私これ3回目なんですけど
出演させていただくのが
1回目の時がですね、娘、町娘になって
行列をして歌わせていただいたのですけど”

あ、衣装も、そういう

“はい、そうなんですよ、
で、2回目の時は奥方ということで”

速いですね(笑)

“そうですね、娘役に 杜このみちゃんが
私 このみちゃんのお母さんになりまして、
でも、旦那様がお殿様が北山たけしさんだったので”

あ、いいじゃないですか

“すっごい幸せな気持ちで
務めさせていただいたのですけど、
今回は、ね、またどうでしょう?
奥方なのでしょうか?(笑)”

これ、ということは増位山さんが、当然

“はい、お殿様”

お殿様ですね。後、桜井くみ子さんと永井みゆきさんで

“どう考えても桜井くみ子ちゃんが町娘だと思うので
またお母さんですかね(笑)”

奥方様ということで

“はい”

楽しみですね

“そうですね、ぜひ皆さんいらしてください”

それでは曲の方へ行きましょうか

“はい、25周年記念曲で一生懸命頑張っております。
初の三連の楽曲です。
永井みゆきで「鳴り砂の女」お聴きください”

鳴り砂の女
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-04-27


熱い地吹雪体験 「おはよう歌一番」永井みゆきクロストーク

ラジオ日本「おはよう歌一番」のこのコーナー
お相手は加藤裕介アナです。



「地吹雪情話」1コーラス

永井みゆき2016年全曲集
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2015-10-21


さあ木曜クロストークのコーナーです。

今月も永井みゆきさんと共におおくりしております。
おはようございます。

“おはようございます。永井みゆきです。宜しくお願いします。”

まずは皆さんに「地吹雪情話」を聴いていただきましたが、
この曲は結構キャンペーンの時に皆さんと色々やったみたいですね

“そうですね、思い出が沢山ありまして、
まず地吹雪というのを私は体験したことがなかったんですね、
大阪出身で、雪国というか北海道とか東北方へ行っても
なかなか地吹雪にあうタイミングに行けないじゃないですか”

そうですね

“はい、それで、折角「地吹雪情話」を歌わせていただくというので
体験しないと行けないということで、
調べましたら地吹雪体験ツアーというのがあったんですね。”

そんなのあるんですか?

“はい、これがまた有名みたいなんですけど”

うえー

“その体験したいという方が多くて人気のツアーということで
青森県の津軽の金木町という所で体験ツアーに行ったのですよ。
そうするとホントに「地吹雪情話」の歌詞の通りに
まず角巻を巻いて下さいと言って
なんか毛布みたいな角巻を巻いて、
で、地下足袋、地下足袋じゃなくてかんじき(笑)、
地下足袋はだんじり祭りだし、
かんじきを履いてです、そしてもんぺを穿いて
凄い可愛いスタイルなんですけど、
で、雪の上を歩いて下さいと言われたのですけれども
で、一番楽しみにしていた地吹雪というのも
その日に来るかわからないじゃないですか、
それは運なんですよね。
それで楽しみにして行きましたら、
私、雨女じゃないですか、
その当日、すっごいいい天気だったんですよ(笑)
晴天で(笑)”

それはマイナスとマイナスでプラスになった感じですか

“なんなんでしょうね、それで
凄い、それはちょっと残念だったのですけど、
でも、まあ、雪の上を歩いてみて下さいと言われて
でも、かんじきを履いて歩くと全然歩けないのですよね。”

あ、そうなんですか

“はい、あ、歩かれたことはないですか”

ないですね

“私も初めてだったんですけど
見た目だとね、なんか丸くて安定感ありそうなんですけど、
なんか全然転んじゃって、進まなくて、
地吹雪が来てないのに歩けない状態ですから
地吹雪だったら、とても前に進めなかったなあと思いましたね。
で、その地吹雪体験ツアーを、無事に終えまして
で、色々温泉に泊まったりとか、
あ、じゃっぱ汁というのが、
美味しいお魚のお味噌汁をいただいたりとか、
で、次の日お天気どうかなと思って窓を開けたら凄い雪で”

えっ

“地吹雪だったんですよ”

来ましたよ、流石ですね。呼びますね

“はい、雨女発揮しまして、
ちょっと1日ずれちゃってるんですけど、
で、地吹雪体験出来るってちょっと外に出たら
ホントに下から巻き上げる吹雪で、
全然外も歩けなくて、
ホントに何か口に、ハンカチとかで抑えてないと、
息も出来ないぐらいで、
すっごい地吹雪を体験出来て良かったって思ってましたら
今度は飛行機が欠航になってしまいまして(笑)、
帰れないということで”

凄いなあ

“で、じゃあ電車に切り替えようと”

青森ですからね

“電車を調べてもらったら、電車も走らない。
ストップしているということで、
今日帰れないということでまた泊まることになりまして、
地吹雪の中、また、どこにも出れずに、
また、吹雪なのでずっとホテルの中にいて、
で、次の日も、まだ結構、地吹雪あったんですけど、
なんとか、飛行機はやっぱりダメだったんですよ、
結構、1回地吹雪が来ると
何日間がずっと来ているらしいですよね、
で、電車で何時間も遅れて、結構朝出たんですけど
夜までかかって、なんとか東京にたどり着いたっていう、
そういう地吹雪体験ツアー(笑)”

いやあ、強いっていうレベルではもうないですね

“なんか普通に終わらないですね”

凄いですね。
しかも先週もなんかお誕生日の話しで
欠航の話しをしてましたけど、飛行機が

“そうですね。よく欠航になっちゃいますね(笑)”

凄いなあ

“はい、後、銀座で初雪を降らせようということで、
銀座のデパートの屋上で、歌わせていただいた時に
イベントで人工雪を降らせていただいて、
私のこの「地吹雪情話」で東京に初雪を降らせますという”

なかなかないですね、それは

“はい、そういうイベントを開いていただいて
で、私が「地吹雪情話」を歌い始めたら
後ろから雪がばーっと降ってきて、
凄いカッコイイ、もう大盛り上がりだったんですよ”

金かけてますね。

“そうですね、まだ暑かったんですけど、
その雪を見て涼しく感じていただくっていう、
そういうイベントで、
で、凄い大成功で終わったんですけれども、
その雪がですね、凄い熱くて”

えっ?

“人工雪って”

冷たいんじゃないんですか?

“熱いんですね。(笑)”

うえー

“最初は冷たいんですけど、
あの着物って、首に後ろ襟を開けて着るんですけど、
それで髪をアップにしてますので”

入ってきますね、じゃあ。

“そうなんです。首のところにだけ
ホントに肌に雪がバンバン飛んできて当たってたんですけど、
それがちょっと積もっていくんですよね”

ははは(笑)

“首の後ろのところで、
で、最初は冷たい気持ちいいって思うんですけど
ちょっと時間が経ちと熱くなってきて、
そのドライアイスが融けて、
で、歌っている間にどんどん燃えてきて、
なんか、首の下が燃えた、燃えた「地吹雪情話」に、
私の歌は、ま、情熱的には歌えたかなとは思いますけど”

あ、そうなんですか

“そうなんです。
私ももう、凄い寒いんじゃないかなと思って”

そうか、ドライアイス系なんですね

“そうですね、気合を入れて行ったんですけど
違う気合が熱さに耐える気合がいりましたね”

凄いですね、
永井さんは必ずなんかイベントで落ちがちゃんとあるというか

“なんか色々事件が起きてしまいます。”

いやあ、そこまでは多分スタッフも読めなかったでしょうね。

“そうです、なんか皆さん大成功だったね~って、
もう冷たかったーと言われたんですけど、
めっちゃ熱いんですけどーみたいな、
ちょっと見てもらえますかーみたいな、
ちょっと赤くなったぐらいで大丈夫だったんですけれども、
そっか熱いんだーみたいな、スタッフの皆さんも(笑)”

気づいてくれよって、
そうですか、でもね、なかなか銀座のデパートで
雪を降らすなんてことはないですから

“そうですね、凄いイベントを開いていただきました。”

じゃあ思い出の1曲ですね。これまた

“そうですね、思い出沢山です。
後、ヒット祈願もしていただいて”

永井さんのキャンペーンって
なんか特殊な気がしてきましたけどね

“あー、特にテイチクレコードに移籍してからは
色んなコスプレを毎年させていただいているので
まあ、そういう楽しみが毎年ありますね”

またじっくりコスプレの話は伺いたいなと思いますが
それでは曲行きましょうか

“25周年記念曲です。
初の三連の楽曲で出だしからサックスの音で始まる
とってもドラマチックな曲に仕上がっています。
ぜひ皆さん聴いて歌って応援して下さい。
永井みゆきで「鳴り砂の女」お聴きください”

鳴り砂の女
永井みゆき
テイチクエンタテインメント
2016-04-27


アーカイブ
  • ライブドアブログ